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オーパス・ワン買取

ランキング商品名買取価格(10月26日更新)
オーパス・ワン 1979年~70,000円
オーパス・ワン 1983年~23,000円
オーパス・ワン 1985年~26,000円
オーパス・ワン 1989年~26,000円
オーパス・ワン 1999年~26,000円

概要

カリフォルニアワインの頂点に君臨する最高峰のワインこそ『オーパス・ワン』です。

そんな最高級ワインを知るためには、まずオーパス・ワン・ワイナリーの歴史とカリフォルニアワインの歴史を知ることから始めてみましょう。

オーパス・ワン・ワイナリーの歴史

オーパス・ワン(引用:Opus Oneワイナリーオフィシャルウェブサイト

オーパス・ワンが作られているオーパス・ワン・ワイナリーの歴史を見ていきましょう。

1978年にフィリップ・ド・ロッチルド男爵とロバート・モンダヴィの二人によって合弁事業として設立されます。

フィリップ・ド・ロッチルド男爵とは、フランスの有名なシャトーである「シャトー・ムートン・ロートシルト」の所有者で、ワイン製造業者であり貴族というフランスワインでも有名な方です。

ロバート・モンダヴィ氏は、カリフォルニアワインを世界に広めた第一人者として有名であり、彼は技術革新と戦略的マーケティング能力の天才といわれた人物です。

そんな二人が、ガベルネ・ソーヴィニヨンの品種に基づくボルドー風ブランドワインを作ろうと一致団結して合弁事業をおこなうこととなったのがこの年でした。

オーパス・ワン・ワイナリーは、カリフォルニア州オークビルの、ロバート・モンダヴィ・ワイナリーからカリフォルニア州道路29号を横切った場所にあります。

この合弁事業の立ち上げにより、急成長中であったナパ・ワインの格がさらに上がったといわれています。

カリフォルニアワインとは

オーパス・ワン(引用:Amazon

そもそも、オーパス・ワン・ワイナリーができる前までのカリフォルニアワインはどのようなものだったのでしょうか。

実は、1769年に修道士がサンディエゴに伝道所をつくり、礼拝用のワインを必要としたためにブドウ畑を作ったことがはじまりでした。

1800年代には、ゴールドラッシュによりカリフォルニアへ働きにくる人々が増えたことでワイン産業も大きく発展していきました。

しかし、1920年から13年間の間は禁酒法によりワインの製造がおこなえないという時代もあり、わずかに礼拝用ワインの生産のみで廃業していく苦難な時代もありました。

第二次世界大戦などが終わり、平和な世の中になってきたころに再び醸造家が「ナパ・ソノマ」に集結し始め高品質なワイン生産を行い始めます。

カリフォルニアワインの格をあげ始めたのは、1976年フランスワインとアメリカワインの対決、「パリスの審判」というものでした。

ナパ・ヴァレーやカリフォルニアワインは、ブルゴーニュの最高峰ワインを退け最高評価を得ました。

これにより世界での名声が高まり始めていた時代にオーパス・ワン・ワイナリーの合弁事業が始まり、さらなる格上げとなったのです。

フランスワインなどのように長い歴史はありませんし、苦難な時代も多くあった中で角実に質の良いワインを作り上げることができた背景にある気候や土壌はどのようなものでしょうか。

カリフォルニア、ナパ・ヴァレーの気候と土壌

ナパ・ヴァレーがある場所は、カリフォルニアの沿岸側で太平洋の海の影響を受けやすいため、湿度が高いのが特徴です。

年間を通して温暖で穏やかな地中海性気候と呼ばれる場所です。

土壌は、ナパ・ヴァレーだけでも33種類の土壌があります。

砂や粘土だけでなく火山灰や海底土など世界中の土壌の種類の半分がここに集結しているまさに土壌の混在地区なのです。

気候は地中海性気候で、日照時間が長く土壌も種類に跳んでいるため、ブドウ栽培に適した場所であったといえます。

そんな場所での栽培方法と収穫、そしてワインの製法はどのようなものでしょうか。

栽培と収穫・製法について

オーパス・ワン・ワイナリーでは、カベルネ・ソーヴィニヨンの栽培を自然農法によって栽培します。

こうして栽培されたブドウの実の収穫は、「ナイトハーベスト」という収穫方法を採用して実行されています。

この「ナイトハーベスト」とは、夜間の日が昇らないうちに収穫をおこなうことです。

この収穫方法をおこなうことで、果実の糖度を抑えることが可能となり、ブドウのコンディションを最高の状態で摘み取ることができるのです。

この摘み取り作業においても、すべて人の手により手摘みが行われます。

手摘みされたブドウは、さらに人の目によって選果され厳選したブドウのみを使用します。

醸造過程においても「グラヴィティフロー」を導入しています。

これは、重力の力を利用してブドウやワインを移動させるものです。

この方法であれば、ブドウが移動の際につぶれてしまうことを避け、ワインは不必要な衝撃や圧力が加わることを避けられるのです。

さらに、厳選されたブドウの大きさごとにタンクを選別して入れます。

このタンク内では、徹底した温度管理ができるようシステム管理がおこなわれています。

そのため、温度変化はなく、常に最適な温度でオーパス・ワンを製造することができます。

オーパス・ワンは、手摘みで収穫した時から約3年の歳月と手間暇をかけて販売にいたるのです。

オーパス・ワンの味わい

オーパス・ワン(引用:Opus Oneワイナリーオフィシャルウェブサイト

時間と手間がかかり、気候と豊富な土壌に恵まれたオーパス・ワンの味とはどのようなものだと思いますか?

オーパス・ワンは、作られた年代で味が違い、1つとして同じ味わいはありません。

しかし共通して言える味は、ブドウの品種であるガルベネの

  • 重厚な味わいと深み
  • フレッシュさ
  • 華やかな香り

これらが特徴といえます。

例えば、『オーパス・ワン2013年ビンテージ』は、オーパス・ワン史上最高の当たり年といわれています。

このワインの味わいは、重厚感とフレッシュさのバランスが取れ、タンニンのしなやかさ、後味にはチョコレートを思い起こさせる味わいとなっています。

まとめ

オーパス・ワンは、巨匠二人の夢を叶えたワインです。

カリフォルニアワインの最高峰として君臨するこのワインは、手間暇を惜しまず、徹底した品質管理のもと作られた最高品質のワインとなっています。

巨匠の想いと、カリフォルニアの気候や土壌、を感じながら飲みたい逸品です。

オーパス・ワンの豆知識

カリフォルニアが生んだオーパス・ワン

オーパス・ワンについて歴史や背景などを開設します。

オーパス・ワンとは、どのような歴史を持つ会社でしょうか。その歴史背景や商品についてわかりやすく解説します。

みなさんの好きなワインはどこの産地ですか?産地ごとに味や香りが違い、好みのワインに出会えたりしますよね。そんな産地で古くからあるヨーロッパのワインは有名ですが、あまり歴史が古くないアメリカ産のワインで有名といえばカリフォルニアワインですね。

カリフォルニアワインは、アメリカで生産されるワインの約90%とほとんどを占めています。なぜカリフォルニアで多くのワインが造られているのでしょうか。

この疑問を解決しながら、カリフォルニアワインの中でも最高級ワインに位置づけられる『オーパス・ワン』について詳しく見ていきましょう。

■オーパス・ワンの歴史
オーパス・ワン・ワイナリーとしてカリフォルニアに誕生したのは、1978年です。この会社を立ち上げたのは、フィリップ・ド・ロッチルト男爵とロバート・モンダヴィです。

彼らは、カベルネ・ソーヴィニヨンというブドウの品種でボルドー風のワインのブレンドを作り上げるという目的のもとに合弁事業としてこの会社を立ち上げました。

まず、フィリップ・ド・ロッチルト男爵とは、フランスのワイン製造業者でありワインのシャトー・ムートンの名声を高めた貴族です。そしてロバート・モンダヴィという人物は、アメリカのワイン生産者であり、のちにカリフォルニアワインを世界に認知させた第一人者となった人物です。

この2人が手を組んで、アメリカのワイン一大産地であるパナ・バレーにこの会社を置きました。

この会社名は、彼らが思いを込めてつけられた名前だといわれています。オーパスとは、作品番号という意味を表し、オーパ・ワンとはつまり『作品番号1番』という意味になります。

オーパスという言葉は、音楽用語となります。つまり、「1本のワインは交響曲、1杯のグラスワインはメロディーのようなものだ」という意味が込められた名前となっているのです。

彼らが生産拠点としたカリフォルニアは土壌的特徴がある土地柄なため、味わいも独特で個性を持った独自の味を持つものになります。まさに、交響曲というに相応しいワインとなっているのです。

では、彼らが拠点としたカリフォルニアのワイン生産に向いている土壌や気候の特徴を見て言いましょう。

■オーパス・ワンがあるカリフォルニア
カリフォルニアは、アメリカプレートと太平洋プレートがぶつかる位置にあります。そのため、地形が非常に複雑で土壌の種類が100以上あるとされています。この種類豊富な土壌があるため、様々な品種を栽培できるのです。

更に、このプレートのぶつかりあいで起こった特徴的な地形と、海流もまた関係してきます。

カリフォルニア海流が北から流れ込んでくる関係で、緯度的には温暖な気候となるところが海沿いでは冷涼な涼しい快適な気温となります。一方で内陸では緯度に合った暑さがありながら乾燥しているといった気候になります。

このことから海沿いと内陸では異なった品種を栽培することができるのです。そして、この寒流が起こす寒暖差が『霧』を多発させます。これによりブドウへの厳しい日差しを遮ることができ、程よい成熟が可能となるのです。

霧が発生する場所は標高の低い場所で起こります。そのため、標高の低い場所のブドウは上記のようになり、標高の高い場所では霧がかからないため、日差しをたくさん浴びたブドウが造られるという変化も起こすことができます。

このような土壌や気候がアメリカでカリフォルニアがワイン生産地として最高の場所であることを示しています。更に、カリフォルニアではワイン生産地を5つに分類することができます。

■カリフォルニア5つの生産地
一つ目は、サンフランシスコの北に位置する『ノース・コースト』です。ここは、山と海に囲まれた場所で高級ワインの産地といわれ大変人気があるワインが生産されます。ブドウの品種も多岐にわたって生産されている非常にブドウ栽培に向いた場所です。

二つ目は、太平洋沿いの南北に広がる『セントラル・コースト』です。ここは、沿岸と内陸、南部と北部でそれぞれ気候が大きく異なるため、それぞれに個性が大きく出る産地となっています。

三つ目は、1840年から始まったゴールドラッシュによりワインの需要が高まったことで栽培が始まった『シエラ・フットヒルズ』です。ここは、ネバダ周辺に場所があり、有名なワインとして、ブラッシュワインが有名です。このワインは、黒ブドウを白ワイン製法で作ったものです。

四つ目は、カリフォルニア最大の産地である『セントラル・バレー』です。ここは、農業の中心地であり、内陸部にある場所となっています。普段から親しめる軽めのワインがお多く生産されていることでも有名です。

最後に五つ目は、5つの産地の中で最も熱く乾燥した気候が特徴の『サウス・コースト』です。ここも、セントラル・バレーと同様に普段使いができる軽いワインの生産が主となっています。

このように、生産場所を5つに分類すると産地の特徴が見えてきます。気候や地形の違いで味や生産されるワインが変化しているのが良くわかりますね。

■カリフォルニアワインとアメリカ
そもそもカリフォルニアワインの歴史の始まりは、1540年代にスペイン人がヨーロッパのブドウの木を持ち込み接ぎ木する形で栽培がスタートしたのが始まりといわれています。

そこから約20年の歳月がたつ頃にアメリカで初めてワインが生産されます。そして初めてワイン畑を作ったのはワイン生産から200年もあとの事になります。これは、フランシスコ修道会のセラ神父が造ったものです。

このブドウ畑がカリフォルニアで初めて作られた畑になり、さらに神父はロサンゼルス郊外にワイナリーを建設します。その後1840年代にはゴールドラッシュなどがありカリフォルニアワインはさらに発展していきました。

しかし、1919年にアメリカで施行された禁酒法をカリフォルニア州も承認したことで、カリフォルニアワインは大きく衰退することとなります。

この法律が撤廃される1933年の間許されたのは、ミサで使用するためのわずかなワインの生産のみだったといいます。

この時代のあとの復興にはかなりの時間がかかった期間がありました。禁酒法が撤廃されたあとには爆発的にワイナリーが増えたものの、ワインへの需要が減ってしまっていたため、このワイナリーも約半分が消滅してしまいました。

このような苦難の時代を乗り越えたカリフォルニアワインは、第二次世界大戦後には量の生産から質の生産へ展開するなどの進化を遂げていきます。

そして今や世界屈指の最高級ワインを排出するワイン生産拠点となり、さらに世界のワイン業界で影響力をもつとされる、カリフォルニア大学デービス校のブドウ栽培・ワイン醸造科を設置しているまでに進化を遂げています。

■オーパス・ワン商品について
オーパス・ワン・ワイナリーの商品は、すべて手摘みでおこなわれています。この手摘みされるブドウのブドウ畑は、あえて通常の5倍以上もの密度で栽培されています。これにより、果肉の比率が高いブドウが栽培されるためとのことです。

栽培や収穫にこだわったブドウは、製造過程でもこだわりがあります。選別も人の手が加わり、不完全なブドウの実は取り除かれるという徹底がされます。

さらに、タンクへの移動も機械の力ではなく、ブドウの重さや重力のみで移動をして実を傷めないように注意が払われます。

オーパス・ワンは1種類のみの商品となるため、タンクの利用もブドウのロットごとに分けることができ、収穫期の1回だけのしかタンクを利用しないとい贅沢な造り過程となるので、様々な工程を急ぐ必要がない商品なのです。

―パス・ワンの販売にいたるまでには、樽での熟成を1年半行ったあとに瓶詰めされてさらに1年半の熟成期間を要してから最短で3年後に出荷されます。

オーパス・ワンの出荷された3年目のワインは、若々しく果実感をしっかりと感じることができる味わいを楽しむこともできるワインですが、この商品の最高においしい時期は8年から15年の熟成がされたオーパス・ワンであるとされています。

オーパス・ワンのワインの特徴は、販売直後の3年ワインであっても、15年のビンテージワインであっても販売価格にあまり変動がないというのが特徴です。

つまり、3年の販売直後のワインであっても高価な価値のあるワインであるということです。カリフォルニアワインの中でも最高級ワインといわれるだけある価値のあるワインなのです。

■まとめ
オーパス・ワンは、ワイナリーとして40年前にカリフォルニアで誕生した会社です。カリフォルニアワインを世界的に広めたことでも有名で、カリフォルニアワインの歴史は、苦難の時代を乗り越え今にいたるワインです。

土壌や気候が様々なカリフォルニアはワインの生産に向いており、オーパス・ワンもまたこの最高の土地でできたカリフォルニアワイン最高峰のワインです。

創業者が目標とした『1本のワインは交響曲、1杯のグラスワインはメロディーのようなものだ』という言葉を感じることができるオーパス・ワンのワインを一度飲んで交響曲を口の中で感じてみたいものですね。

オーパスワン

カリフォルニアを代表する高級ワイン、それがオーパスワンです。オーパスワンは2人の男たちが夢見た物語です。その男たちとは、いうまでもなくボルドーメドック格付け第一級、シャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有するバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド男爵と、カリフォルニアワイン界の重鎮、ロバート・モンダヴィ氏です。彼らがオーパスワンと名付けたジョイント・ベンチャーは、1979年に初めてワインをリリースし、1991年にワイナリーをオープンしました。
オーパスワンは当初無名に近いワインでしたが、2人の巨匠が造るという前評判だけで、1981年開催されたカリフォルニアのワインオークションにおいて、1979年ヴィンテージが1本2,000ドル以上の高値で落札され話題を呼びます。その後徐々に世界市場で認められてきました。それは同時にカリフォルニアワイン発展の歴史でもあり、オーパス・ワンの存在こそが、カリフォルニアワインの知名度と信頼を高めていったことは間違いありません。
オーパスワンの種類
オーバーチュア
オーバーチュアは、オーパスワンのセカンドラベル。オーパスワンは、作品番号1番の意味を持ちますが、オーバーチュアは序曲を意味しています。
オーパスワンの中でもかなりの希少ワインです。なので高額買い取りが出来る数少ないワインの1つです。以前は、カリフォルニアのワイナリーでしか手に入れることが出来ませんでした。
とはいえ、毎年生産されるわけではなく、生産量は相変わらず少ないままです。多くの人たちがこの味わいに気がついてしまった今、その需要量は加速するばかりです。
2012年
この年のオーパスワンは、当たり年の物です。温暖で日照量に恵まれたヴィンテージのワインです。人気がある年のワインなので、高額買い取り可能です。濃厚な紫色、ダークチェリーのような甘くて少し酸味のある香りとカシスのようなフルーティーで爽やかな香りを漂わせた、肉付きのよい見事な味わいを持っています。一番良い飲み頃は2016年~2045年と予測されます。世界的ワイン評論家ジェームス・サックリング氏より過去最高評価の97点を獲得しました。
ワインの色はガーネット、バニラやスパイスの香りが複雑に口の中に広がります。
まとめ
カリフォルニアを代表する高級ワイン、それがオーパスワンです。オーパスワンは2人の男たちが夢見た物語です。2012年
この年のオーパスワンは、当たり年の物です。温暖で日照量に恵まれたヴィンテージのワインです。人気がある年のワインなので、高額買い取り可能です。濃厚な紫色、ダークチェリーのような甘くて少し酸味のある香りとカシスのようなフルーティーで爽やかな香りを漂わせた、肉付きのよい見事な味わいを持っています。一番良い飲み頃は2016年~2045年と予測されます。世界的ワイン評論家ジェームス・サックリング氏より過去最高評価の97点を獲得しました。

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