お酒を高く売るなら高価買取のリンクサス。

お酒買取専門店・高価買い取りならリンクサス

お酒買取専門店・高価買い取り
ならリンクサス

お酒買取、高額査定・安心・スピードならお任せ!

営業時間 11:00~19:00

売るならここ!響 17年 裏ゴールドラベルをより高値で買取してもらうコツとは?

2018/12/23

サントリーのジャパニーズウイスキーブランドである響の24面カットのクリスタルボトルシリーズの1つに「響 17年 裏ゴールドラベル」が挙げられます。

両面ゴールドや表ゴールドの銘柄もある中で、裏ゴールドラベルは割と希少価値が高いラベルになります。

そんな響 17年 裏ゴールドラベルは、どこで売るとより高値がつくのでしょうか?

売却を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

1.響 17年 裏ゴールドラベルの特徴は?現在の価格は?

一見するとノーマルの響17年に見えて、実は裏面を見るとラベルがゴールドになっているというのが、こちらの響 17年 裏ゴールドラベルです。

  • 現在の金キャップの響17年にはない、旧型のデザインボトルであること
  • 発売当時から数量限定だったこと

などが理由で、そもそもの流通量が少ないのですね。

そんな響 17年 裏ゴールドラベルは、中身のウイスキーは現行の響17年と変わりありません。

すでに生産されていない旧ボトルというのが、響 17年 裏ゴールドラベルの大きな特徴ですね。

山崎と知多の高級ブランドのジャパニーズウイスキーを原酒とし、響の専属ブレンダーが厳選した36種類のモルト原酒は響17年をより高級で上品なものに仕上げます。

香り豊かなフルーツたちをハチミツに漬けたような優しく、それでいてまろやかな口当たりがする響17年は上品さと親しみやすさの双方を兼ね備えている銘柄です。

フルーツの華やかな香りは、一口だけでも口いっぱいに広がるほどの強さがあります。

アルコールの度数とすると43度とウイスキーとしては標準な酒精ですが、なんといっても17年もの長い間熟成されてきた響 17年 裏ゴールドラベルは、後味にクセがあり後を引く味わいとなっています。

また熟成期間が長い分、味にも濃厚さとコクが加わっていますので、酒精が強いと感じる人も多いですね。

初めて飲む方は、少しテイスティングしてから本格的に飲むようにしましょう。

2.響 17年 裏ゴールドラベルの買取査定額は?高額買取のコツとは?

ウイスキー

響 17年 裏ゴールドラベルは、前項でも紹介した通り現在は生産されていない旧ボトルです。

ウイスキーのボトルデザインが変わるのには基本的に以下二通りの理由が考えられます。

  • 単純に銘柄が変わり中身が変わったもの
  • デザインを変えて新規一転することが目的であり、中身は変わっていないもの

響 17年 裏ゴールドラベルの場合は後者ですね。

ですので、裏ゴールドラベルはすでに生産されていませんが、中身は現行の響17年と同様のウイスキー原酒が詰められています。

それもあってか、すでに生産はされていない銘柄にしては響 17年 裏ゴールドラベルは割と安価で買取されています。

現在、大手買取専門店のネオプライスでは、響 17年 裏ゴールドラベルの買取を8,000円前後としています。

ちなみに、現在でも生産こそされていないものの、通販サイトでの流通は頻繁にあり楽天市場では2万3千円ほどで売られています。

やはり、響17年にしては安価ですね。

とはいえ、買取査定額としてネット上で提示される価格はあくまでも参考価格です。

というのも、ウイスキーは水物商売なので、時と場合によって価格が大きく変動するのです。

たとえば、響 17年 裏ゴールドラベルの需要が急激に多くなるタイミングを考えてみましょう。

ジャパニーズウイスキーの中でも高いブランド性を持っている響シリーズは、日本国内外問わず注目度が高い銘柄です。

特に外国のジャパニーズウイスキーを転売することを目的として購入する転売ヤーとしては、現行品であっても旧型であっても大した差はありません。

響17年であることに変わりはなく、現行品よりも安値で購入できる響 17年 裏ゴールドラベルは、転売ヤーが訪れる時期には需要が高まります。

中国人や韓国人などの転売ヤーが多く日本を訪れる正月やゴールデンウイークなどの時期を見計らって響 17年 裏ゴールドラベルを売ると、思わぬ価格で売れる可能性もありますよ。

響 17年の豆知識

実は希少!?響 17年 両面ゴールドラベルの価格と買取査定額は?

響の24面カットクリスタルボトルシリーズの中で、実はなかなか入手することが難しいと言われる響 17年 両面ゴールドラベル。

果たして現在はいくらの価値があるのでしょうか?

今回は、響 17年 両面ゴールドラベルの希少価値とともに、現在の買取査定額や価格が高騰している理由について考察していきます。

 17年 両面ゴールドラベルをお持ちの方はぜひ、続きをご覧ください。

 .響 17年 両面ゴールドラベルの特徴は?高値になる理由は?

その名の通り、おもて面の“響17年”の大きな印字があるラベルはもちろんのこと、裏面の成分表示やウイスキー紹介についてのラベルまでもがゴールドに統一されている響 17年 両面ゴールドラベル。

澄んだ美しい琥珀色である響17年と相まって、ボトル全てがゴールドに見えるほど高級感に溢れる銘柄となっています。

表ゴールドや裏ゴールドなど、ラベルゴールドシリーズにはさまざまな種類がありますが、やはり現在は響 17年 両面ゴールドラベルがシリーズの中では一番高値になっていますね。

数々のウイスキーの賞に輝いたサントリーの響17年の、これまでの功績を祝してラベルが新発売されたゴールドラベルは、いわば響をはじめとするサントリーの努力と成果の象徴とも言えます。

日本を代表する響ブランドは、いまや国内だけではなく海外のウイスキーファンからも高い需要を集めています。

だからこそ、この記念すべき両面ゴールドのラベルは人気が高いのですね。

きらびやかで美しい見た目は、飾っているだけでも見栄えしますし部屋も明るく演出することができますからね。

肝心の響17年は、長い熟成から覚めたことを表すかのように美しく透明感のある琥珀色をしています。

17年の月日が、通常のウイスキーよりも濃い琥珀色を作り出したのでしょう。

ハチミツのような優しい甘さとピートの効いたすっきりとした苦味は、響の特徴そのものですね。

 

.響 17年 両面ゴールドラベルの現在の買取査定額は?どこで売るといい?

サントリーの響ブランドの中でも、非常に見栄えがして華やかなデザインである響 17年 両面ゴールドラベルは、飲むだけではなく飾るためにも購入を希望する方が多くいます。

現在、Amazonや楽天市場などの公式通販サイトでは、響 17年 両面ゴールドラベルを5万円前後で売買されていますね。

若干、楽天市場の方が高値が付いている印象がありますが、数千円単位の差異ですので大きな意味はなさそうです。

 17年 両面ゴールドラベルは、響17年という希少性の高い銘柄であることからも、ウイスキーそのものの価値がかなり高いです。

ボトルについては両面ゴールドラベルではありますが、基本的には響特有のスタンダードな形ですので、スペシャルボトルコレクションシリーズの銘柄に比べるとボトルの価値はそれほど高くはなさそうですね。

どちらかというと、響 17年 両面ゴールドラベルは封を切って飲むことを目的として購入する人が多いです。

ですので、需要は個人だけではなくレストランやバーなどの店舗からも高いわけです。

ウイスキーにこだわりがあるバーやレストランでは、ウイスキーの買取専門店と提携を組んで特定の銘柄を指定して、入手でき次第売買が行われるケースも少なくありません。

 

つまり、響 17年 両面ゴールドラベルのように飲むことを目的として店舗から需要がある銘柄は、大手の買取専門店に売ると高値で買い取ってもらいやすいです。

大手の専門店だと、提携を組んでいる種類取扱店も多いですので、すぐに売れますからね。

個人や小規模な買取専門店でも買取はしてくれるとは思いますが、卸先が見つかるまでの保管の手間や維持費などを考えると、期待するほどの高値はつかない可能性があります。

実際、大手の買取専門店である大黒屋では響 17年 両面ゴールドラベルを3万円以上で買い取ることを提示しています。

せっかく持っている希少なウイスキーですので、売る際には場所やタイミングをしっかりと図ることが大切ですね。

最高級品!響 17年 現行品の価格は?

サントリーの響が、響ブランドから最高級の品を発信しようということで製造が始まったのが、こちらの響 17年 現行品

響ならではの深い味わいと素晴らしい香りかまありながらも、それ以上の存在感を感じさせる響 17年 現行品には果たしてどのような魅力があるのでしょうか?

買取査定のコツについても探っていきます。

.響 17年 現行品の魅力は?

響特有の24面カットのクリスタルボトルに詰められた濃い琥珀色のウイスキーが、響 17年 現行品の見た目の大きな特徴です。

17年もの長い時間、熟成されていたということもあり、響 17年 現行品は通常の響よりも色合いが濃いですね。

封を切ってキャップを開けると、部屋一面に広がるのはハチミツのようなまろやかな甘さとあんずのような酸っぱ味も感じるような香りが広がります。

 17年 現行品の大きな魅力は、味や香り、さらには色までもが全て濃くて濃厚であること。

その芳醇な香りは、響 17年 現行品を一口だけでも口に含むと、口いっぱいに広がって飲む者を魅了します。

さらに、口当たりから喉を通るまですっきりとした甘さながらに濃い柑橘系のフルーツな味わいが感じられる響 17年 現行品は、ウイスキー好きな女性からは特に高い人気を誇っていますね。

響らしい高級感のあるボトリングと、どんなファンをも魅了する味わいは、響 17年 現行品の人気の高さの理由の全てを物語っています。

 

.響 17年 現行品の価値は?高額買取をしてもらうためのコツとは?

現在も市場には出回っているものの、ジャパニーズウイスキーブームがきっかけとなり、常に品薄状態にある響 17年 現行品は現在も高い人気を誇っています。

当然、17年以上もの熟成期間がなくては製造することができない響 17年 現行品は、今すぐに増産できるようなものではありません。

流通しているとはいえ、その本数は非常に希少で、現在所有している人から譲り受ける方が早いと判断する方も多いです。

そのため、生産中の響 17年 現行品でも売買では高値がつくのですね。

ちなみに現在、響 17年 現行品は通販サイトのAmazonや楽天市場などでは4万円前後で取引されています。

現行品としてはかなり高値ですね。

買取専門店になると、買取価格は1万5千円〜としている店が多いです。

売価となると安値な気がしますが、こちらはあくまでも参考価格ですしおそらく底値を記載しているのでしょう。

 17年 現行品は余程の汚れがあったり封を切ったりしていない限りは、2万円以上では買取をしてもらえると考えられます。

さらに響 17年 現行品の買取価格を高くするコツとしては、付属品をしっかりと持ち込むことです。

 17年 現行品には、専用の化粧箱が付いていますね。

紫の箱に“響”の文字が書かれた化粧箱は、それだけでも高級感を感じます。

この化粧箱や、購入時に箱を包んでいた包み紙などを買取査定店に持ち込むと、価値はグンと上がります。

場合によっては、3〜4万円で買ってもらえたこともあるようですので、商品状態と付属品の有無に付いては買取査定額を高めるためには欠かせない条件のようですね。

空ボトルも人気!響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』が人を惹きつける理由は?

響をはじめとする、多くのジャパニーズウイスキーファンがこぞって手に入れたいと語るボトルの1つがこちらの響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 です。

さて、なにがそんなに多くのファンを惹きつける理由になるのでしょうか?

今回は、響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 の人気の秘密とともに、売買するときのコツなどについてもまとめていきます。

1.もしも家に響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 があったら?売るときのコツは?

あなたのお宅に、ウイスキーを入れるためだけとは思えないほど美しく見応えがあるボトルはありませんか?

もしかすると、それは人気の響シリーズの響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 かもしれません。

もしも富士山が描かれたボトルをお持ちの方は、ぜひネットで検索をしてみて見た目のデザインなどを参考に比べてみましょう。

それが響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 だったとすると、かなり希少で多くの人が欲しがっている銘柄かもしれませんよ。

というのも、響はスペシャルボトルコレクションを多く発表していますが、響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 に関しては中身がないからボトルであっても欲しいという方がいるからです。

 

実際、オークションなどでは空ボトルですら数万円の値段がついています。

自宅にある響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 がたとえ封を切っていても空だったとしても、特に売ることを前提とするなら今すぐに箱に入れて梱包をすることをおすすめします。

ウイスキーボトルは強そうですがガラスでできていますし、ラベルや化粧箱は日焼けしやすい素材です。

そのため、保管は暗室にしておくと良いですね。

売る日まで、出来るだけ人が触らない日が当たらない場所に置いておくと、劣化や破損を防ぐことができます。

そして、現在需要がかなり高まっている響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 を売ることを考えるなら、まずは大手の買取専門店に査定を依頼しましょう。

というのも、大手の専門店は飛び抜けて高値で買い取ってくれることは少ないですが、標準買取額自体が高い傾向があります。

そのため、今後数店舗の買取専門店で査定をしてもらうにあたっては、かなり参考にしやすくなりますね。

ですので、最初に大手の専門店で査定をした上で、その価格をボーダーラインとして個人や小規模経営の専門店に持ち込んでみると、より高値で買取をしてもらえますよ。

 

2.響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 の特徴は?人気の秘密は?

さて、市場に出回る数が少ない中で需要ばかりが高まっていると言われる響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』は、はたしてそれほど魅力的な物なのでしょうか?

その理由は響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 のデザインを見てみれば一目瞭然。

一目見ただけでボトルに惹きつけられ、多くの人を魅了するこのデザインに注目をしない人はいないでしょう。

日本古来から、ジャパンの象徴として描かれてきた富士山が大きく描かれ、キキョウやススキの穂が美しく幻想的に描写されたボトルは、今にも秋風が吹いているのを感じるような見た目です。

まさに、【ジャパニーズウイスキー】のデザインと言える響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 は、日本のウイスキーを愛する多くの人が手に入れたいと思う代物です。

発売当初から3000本の数量限定で生産されていた響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 は、そもそも存在する数が少ないです。

過去には50万円近くでオークションで取引されたこともありますが、現在出品されている品はありません。

多くの買取専門店でも買取強化をしていますが、価格についてはASK。

つまり、応相談ということになります。

時と場合によって価値が大きく異なってくる響 17年 意匠ボトル 『武蔵野富士』 は、市場に出回らないタイミングを狙うと、過去最高額で買い取ってもらえる可能性もありますね。

«