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希少品!白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600ml の価値と特徴は?

2018/12/14

山梨県の自然豊かで水が綺麗な土地で生まれる白州のウイスキーたち。

そんな白州シリーズの中でも、特に高値がつきやすくてコアなファンが多いと言われるのがこの樽出原酒シリーズです。

サントリーが好んで製造する樽出原酒とは、果たしてどのような味わいなのでしょうか?

今回は、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600ml を例に挙げて、その味わいや香り、さらには買取の査定額などについてもまとめていきます。

もしもウイスキーを売ることを考えている方は、ぜひこちらを参考にしてみてくださいね。

1.白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600ml の特徴は?味わいや香りは?

濃厚な味わいながらに飲みやすくて優しい甘さが特徴の白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600ml。

白州らしい柑橘系の甘酸っぱい香りと、あんずのようなさわやかな甘みは、特に女性から高い人気を誇っています。

ピュアモルト原酒ということで、白州蒸留所の単一の樽から抽出され、そのままラベリングされた白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlは、嫌なクセはなく白州15年の本来の味わいを存分に楽しむことができます。

樽出原酒ということで、口当たりはトロッとした果実酒のような印象を感じます。

酒精が高いことから、ウイスキーを飲み慣れない方や女性の方は、水で割ったり炭酸でハイボールにして飲んだりするのもオススメですね。

最近流行りの炭酸で割ると、より白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlの柑橘の香りが感じられ、泡がはじけるごとに旨味が広がります。

ウイスキー上級者やお酒に強い人にも、一度はチャレンジしてもらいたいオススメの飲み方です。

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlは、クリアボトルに入っていますので中のウイスキーの色がしっかりと見えますね。

樽出原酒のため、一般的なクリアな琥珀色ではなく濁った色をしているのが特徴です。

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlの場合は、熟成期間が12年もあることもあり、濃いめの琥珀色をしています。

ラベルは緑色で、白州らしい色使いをしていますね。

ラベルには“白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年”の文字が描かれており、シンプルなデザインとなっています。

付属の化粧箱は中身のラベルと同じ緑の色を使っており、こちらも色は緑一色。

真ん中には白枠があり、銘柄が記載されているためこちらもシンプルなデザインですね。

黒やゴールドも高級感を感じますが、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlのように濃緑や色と高級感と上品さを感じます。

華やかさはあまりありませんが、部屋に飾ったりコレクションにしたりしてもかなり見栄えする美しい容姿ですね。

 

.白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlの美味しい飲み方は?どこで飲めるの?

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlに限らず、ウイスキーは基本的にはロックかストレートで飲むべきであるという風習がありますね。

たしかに、ウイスキー本来の味わいを薄めることなく楽しみたいなら、ストレートやロックで飲むのがオススメです。

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlのようにアルコール度数が高いウイスキーの場合、薄めずに飲むのは上級者向けですね。

また、こだわりを持って飲む場合には白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlをクラッシュアイスで飲むのも非常にオススメですよ。

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlのようにとろみが強いウイスキーは、氷にも非常に馴染みやすいです。

クラッシュアイスの良いところは、ウイスキーと接する面積が通常の氷よりも格段に広いため、すぐにウイスキーを冷やしてくれる働きをします。

とろみが強いウイスキーは常温でも他のウイスキーよりも温度を高く保っている傾向がありますので、クラッシュアイスを用いると冷えやすくて良いですね。

また、ウイスキー全般に言えることとすると、ウイスキーは水を含んだ方が香りが立ちやすい傾向があります。

香りを楽しみたいなら、普通のロックやストレートよりもクラッシュアイスの方が充分に香りを堪能できるでしょう。

 

そして、前項でも紹介しましたが炭酸割りにすることで泡がはじけるタイミングで香りが感じられたり飲みやすくなったりすることもできます。

ウイスキーには、決まった飲み方はありませんので自分のお酒の強さや好みに合わせて、好きな飲み方をするのが自分にもウイスキーにも良いことだと言えるでしょうね。

白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlを飲んでみたいという方は、現在通販でも少量ながら売られていますが、割と高値ですので手が出ないかもしれませんね。

バーやレストランなどの店ではほとんど見かけることはできないと思われます。

グラスで試し飲みする程度でしたら、もしかすると白州蒸留所に足を運んだり白州やサントリーのイベントに参加すると、タイミングが良ければ飲めるかもしれません。

機会がありましたらぜひ足を運んでみてください。

.白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600ml の買取査定額は?現在の市場での売価は?

さて、気になるのはもしも白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlを売ったらいくらになるのかということですよね。

中には、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlを保有しているという方もいらっしゃるでしょう。

特に、 「親や祖父が買ったけれどすでに家にはいない」とか「もらったけれど飲まない」という方は、捨てるわけにもいかず飲むこともなく困っているでしょう。

そこで、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlはできることなら売りたいところですよね。

 

現在、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlは大手オークションサイトのヤフオクなどで平均額7万円前後で売買されています。

あくまでもこちらはオークションでの価格ですので、一般的な買取専門店よりは高額になっている傾向があります。

オークションは個人での売買であることに比べて、買取専門店は店が仲介をして店舗や個人に下ろす形ですからね。

現に、買取専門店での買取査定価格は5万円に落ち着いています。

ただし、買取専門店は顧客からの需要があったり品薄状態だったりする場合には、値段を上げてでも買い取りたいと思うものです。

ですので、もしも白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlを売ることを考えている場合には、まずこの銘柄を強く買い取りたいと示している専門店を探しましょう。

ネットで検索すれば、ある程度の強化買取の情報は得られます。

買取を強化している店舗であれば、していない店舗に比べて価格は高値であることが多いですので、そのような店を狙って売ることをオススメします。

また、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlが流通しているタイミングかどうかということもある程度はネットでわかりますね。

通販サイトやオークションなどを回ってみて、白州蒸留所 樽出原酒 ピュアモルト 12年 600mlの出品があるかどうか、また、価格はいくらかなどを把握しておきましょう。

そうすることで、高値で買い取ってもらえるタイミングで良い専門店で買ってもらうことができますよ。

売却の際に提示された買取価格に迷ってしまわないためにも、必ずしっかりと下調べをした上で持ち込みをすると自分が納得できない価格の際には、はっきりと断ることもできるようになります。

もしもこの銘柄を売却の際には、ぜひこれらの注意点を参考にしてみてくださいね。

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