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響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽の高価買取価格とは?

2018/11/08

サントリーウイスキーのラインナップは、山崎をはじめ、響、白洲など名品ぞろいですが、その中でも人気が高い響35年の激レアボトルについてご紹介します。

響35年徳田八十吉作燿彩瓶(ようさいびん)碧陽(へきよう)という、美しいボトルに入ったウイスキーをご存知でしょうか?当然完売しており品薄なため、買取価格が高騰している激レア品です。
この響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽について、詳しくお話ししていきたいと思います。

■響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽とは?

燿彩瓶碧陽とは、九谷焼の巨匠である三代徳田八十吉氏が造形した特別なボトルです。「燿彩」という八十吉氏が独自に編み出した精緻な技法を施して焼き上げた色絵磁器には、氏が一瓶一瓶八種類の釉薬を面相筆で塗って美しく仕上げました。青い神秘的なグラデーションが印象深い、美しい唯一無二のボトルです。
「燿彩」の中でも紺から黄色へのグラデーションを用いることで、サントリーの「サン」つまり太陽のことを表現しています。

サントリーのウイスキーにはオリジナルボトルに入ったラインナップがたくさんありますが、中でも美しく高級なレアボトルと言われています。

■響35年の味わいについて

美しいボトルに入った響35年の味わいはどうなのか、お話ししましょう。
サントリーの響シリーズは、シングルモルトの山崎に対してブレンデッドウイスキーの最高峰と言われています。
響35年に使用されているのは、1960年から1971年にかけて蒸留されていた超高酒齢原酒の秘蔵樽から取り出されたものです。これらの貴重な原酒を吟味、厳選してヴァッティングしたものに、35年以上オーク誰に眠らせてきた円熟のグレーンウイスキーをブレンドしました。

長期熟成モルトならではの複雑な芳香を放ち、華麗に広がります。フローラルな香りとフルーティーな香り、続いてエレガントなシェリー香とウッディー香、そして、バニラや蜂蜜のような甘い香りが次々と沸き立つでしょう。
重厚でまろやかな口当たりと豊かでクリーミーなミディアムボディーのコクを、存分に楽しむことができるでしょう。最後に、洗練された余韻が長く続きます。

このような、豪華で洗練された味わいのウイスキーを、その道の匠に寄る手作りの美しいボトルから注げば、幸せで豊かな時間を過ごすことができるのは間違いないでしょう。

■響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽の高価買取価格は?

では、響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽の気になる買取価格について見てみましょう。
響35年はそれだけでも非常に人気の高い商品ですが、さらに品薄な徳田八十吉作燿彩瓶碧陽のボトル入りとなるとかなり高額になります。
その価格は、何と200万円にも上ると言われているのです。
最も酒齢が長い貴重な原酒を贅沢に使用した響35年が入っているうえに、かなりレアな商品である徳田八十吉作燿彩瓶碧陽のボトル入りですから、このお値段もうなずけます。

自宅に徳田八十吉作燿彩瓶碧陽のボトル入り響35年が眠ってはいないでしょうか?
ボトルだけでもかなり高価に買い取ってもらえるはずです。
自宅でホコリをかぶっているのであれば、ぜひ買取査定に出してみてください。

■まとめ

響35年徳田八十吉作燿彩瓶碧陽について詳しく見てきました。買取価格が200万円とは、かなり高価な激レア商品でしたね。
もし自宅に眠っていたら、掘り出して査定に出してみることをおすすめします。

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