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高額売買ならここ!響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』を高く売るコツとは?

2018/11/30

ジャパニーズウイスキーの、特にサントリーウイスキーの価格が高騰している昨今、当然ながら響シリーズの価格も上がっています。

特に響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は、こだわりの意匠ボトルに30年もの長期熟成の響ウイスキーが詰められていることから、より一層の高値がつけられています。

現在の買取相場はいくらになっているのでしょうか?

サントリーウイスキー高騰の理由とともに考察していきます。

.響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』の特徴と人気の理由は?

サントリーウイスキーは、白州を中心として現在、かなりの品薄状態が続いています。

理由は、ジャパニーズウイスキーの飲みやすさとこだわりが海外に知れ渡ったことや、NHKの朝ドラ【マッサン】にてジャパニーズウイスキーの良さが国内にもアピールされたことなどが挙げられますね。

その影響で、響の価格も徐々に高騰しており、品薄が続くヴィンテージ品は今後さらに手に入りづらくなると予測されて購入者が殺到している状態です。

その中でも30年ものの響がボトルに詰められている響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は、ウイスキーだけではなくボトルにも強いこだわりが込められています。

30面もの細かいカットをされている響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』のボトルは、ウイスキーの透明度をより一層引き立たせています。

 

また、『花鳥風月』の名前の通り自然の情景を美しくボトルに描いたこの逸品は、日本の美しさと技の細やかさを象徴しています。

クリスタルボトルに白の絵柄というのも、なんとも趣を感じられますよね。

そして、肝心の味わいですが響シリーズは基本的にハチミツのようなさっぱりとした甘みに続いてピートの効いた苦味が後味として残る味わいをしています。

さらに、30年もの長期熟成された響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は、シェリー樽のスッキリとしたフルーティな香りも感じられ、ウイスキーのさまざまな味わいをこれ1つで味わうことができる一品になっています。

さらに、注目したいのは響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』専用の箱です。

富士山をバックに竹や梅の木などがカラーで描かれた響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』の箱は、ボトルとはまた違った美しさを感じられます。

おそらく、箱だけだも買いたいというコレクターがいるでしょうね。

.響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』をより高く売りたいなら?現在の買取相場は?

 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は、現在楽天市場にて13万円で販売されています。

残り本数も多いことから、市場に出回る本数はさほど少なくはなさそうですね。

また、ウイスキーのネット買取専門店でも多くの店舗が「響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』を入手した」との広告をあげています。

ちなみに買取相場は平均して10万円前後といったところですね。

もしも自宅に飲まない響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』があり、売ることを考えているという方は、まずは売るまでの間はウイスキーボトルを専用の箱に入れた上で、さらに梱包して暗室に保管することをおすすめします。

というのも、響 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は専用の箱が木箱ではないため、陽に当たるところに置いておくと日焼けしてしまったり傷んでしまったりする可能性があります。

少しでも発売当時と色が変わると買取価格が下がってしまう原因となりますので、ウイスキーは基本的に飲まない場合には暗室に保管すると良いです。

 

また、オークションなどでの売買を考えている場合には、写真の撮り方にもコツがあります。

 30年 意匠ボトル 『花鳥風月』は特に、ボトルのカッティングやデザイン、箱のカラーの絵柄などで美しさを演出しています。

オークション出品の際に写真を撮るときには、その絵柄やデザインがしっかりと映るように光を当てて周囲が出来るだけ白い場所で写真を撮りましょう。

すると、ボトルのカッティングが綺麗に撮影されてウイスキーの色も澄み渡って見え、さらに箱のデザインも綺麗に撮影見えることができます。

写真を撮る際にはぜひ試してみてくださいね。

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