お酒を高く売るなら高価買取のリンクサス。

お酒買取専門店・高価買い取りならリンクサス

お酒買取専門店・高価買い取り
ならリンクサス

お酒買取、高額査定・安心・スピードならお任せ!

営業時間 11:00~19:00
お酒買取専門店リンクサス

【ウイスキー買取】人気再熱:サントリーウイスキー白州12年ピュアモルト(旧ラベル)を高価買取いたしました。/お酒買取実績紹介!

品名:
買取参考価格:
商品の状態:

弊社買取価格 35,000円以上
通常販売価格 6,000円前後
他社買取価格 30,000円~
再販価格 60,000円~  ※ヤフオク・メルカリなど

ウイスキー買取】“サントリーウイスキー白州12年ピュアモルト(旧ラベル)”を買取しました!酒買取専門店 リンクサスでは、サントリーウイスキー山崎白州買取はもちろんですが。海外の高級ウイスキー買取も強化しております!まずはLINE、お電話、宅配買取買取査定をご依頼下さい!

 

同じサントリーシングルモルト山崎があまりにもビッグネームになり、買取市場でも青天井の勢いで取引されています。白州は後発ブランドということもあり、山崎に比べると穏やかな印象で取引されてきました。しかしここに来て白州の動きが活発になってきました。今回お取引させていただいたサントリーウイスキー白州12年ピュアモルトは、その後シングルモルトと名前を変える前の商品です。後者に比べて出荷数が少ないこともあり、また商品の状態も良かったため高価買取につながりました。品質は申し分ありません。それを裏付けるように世界水準の品評会において輝かしい受賞履歴もあります。今後ますます買取市場をにぎわす存在になりそうです。

“サントリーウイスキー白州12年ピュアモルト 旧ラベル” 高価買取の理由

今回のような動きが活発な商品は、私たち“お酒買取専門 リンクサス”のような業者にとって“手離れのいい商品”だということが言えます。売れることが分かっているので、価格提示しやすいのです。相場価格を確認しながら、これくらいの価格で買い取っても損はしないという判断が可能です。満足価格を提示することは、お譲りいただくお客様の即断即決につながります。買取市場はタイミングが大切、命とも言えます。お酒買取専門 リンクサスは海外バイヤーとネットワークも重視しています。為替リスクを避けるためにも、動きのいい商材は歓迎されます。そのため安心して高値買取が可能になるのです。

“サントリーウイスキー白州12年ピュアモルト 旧ラベル”とは?

サントリーウイスキー白州サントリー山崎の次に拠点とした蒸溜場で作られるシングルモルトです。熟年数や使用する樽の違いで多くのバリエーションがありますが、この白州12年ピュアモルトはサントリーの次世代を担うシングルモルトとして1994年に発売を開始します。山崎18年もそうでしたが、発売当初は“ピュアモルト”と名乗り、容量も750mlに設定されています。この時期サントリーのマーケティングがそのような方針を掲げていたようです。品質ですが、酒齢12年以上のホワイトオーク・リフィル樽原酒をヴァッティングしたもので、販売当初から終売まで変わることはありませんでした。その後(2004年頃)“シングルモルト”という名称になり、容量も700mlに変更しています。ラベルデザインも白地にゴールドの縁取りが施されていて、後発との違いが分かります。世界規模の品評会で権威ある賞を多く獲得していますが、2009年以降つまりリニューアルした後のことなので、詳しい説明は別項に記述します。数々の賞を獲得したことで、白州12年は世界中のウイスキーファンに認知されるようになりました。しかし原酒不足から2018年4月末で出荷を休止することになると、需要が高まり買取市場を賑わすことになるのです。そして先んじて発売された“サントリーウイスキー白州12年ピュアモルト 旧ラベル”にも関心が集まるようになったのです。

“サントリーウイスキー白州12年シングルモルト”を探しています。

引用元:Blog品質は基本的に同じですが、2004年以降は“シングルモルト”と名乗り、生成りのラベルを纏ってます。世界規模の品評会で華々しい受賞歴があるため、人気は衰えません。価格も手頃な範囲なので個人で楽しみたいという方からも多数問い合わせが寄せられます。2018年の終売(休止)時点で価格が高騰しましたが、その後しばらくは動きが落ち着いた印象でした。しかし、2019年下半期になるほど人気が戻ってきたようです。旧ラベルとも目が離せない状態です。

お酒買取専門店 リンクサスの強み

お酒買取専門 リンクサスのスタッフはウイスキーだけでなく洋酒全般の知識をもっています。会社として研修に力を入れていますが、個人が自己研鑽に努めていることが誇りだと思っています。単に知識を広げるだけでなく、やはり味わってみないことには判断できないと、話題になりそうなウイスキー等を個人購入するスタッフもいるほどです。(もちろん会社も応援負担しますが・・・)そうした積み重ねが、確かな判断と先を読んだ価格提案につながっています。味覚だけでなく、嗅覚、また商品の状態を判断する、奥の深い仕事です。何よりそうした業務を楽しめるからこそ、お客様の満足度が高いのだと思います。

まとめ ”ピュアモルト”の人気再熱か?

サントリーウイスキー白州12年は販売時期によって”ピュアモルト”と”シングルモルト”という違いがあり、内容量もラベルデザインも異なります。どちらも人気が再熱し始めています。特に”ピュアモルト”は販売期間が短いこともあり、ウイスキー価格がやや高値に推移しているようです。表示を見ればわかると思いますが、不安ならばお気軽にお酒買取専門 リンクサスまでお問合わせ願います。

«