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【ウイスキー買取】人気の限定品 サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年を高価買取。 / お酒買取実績紹介!

品名:
サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年 (Suntory Whiskey Yamazaki Distillery Tarude Original Sake 8/10 Years)
買取参考価格:
商品の状態:

【ウイスキー買取】人気の限定品  サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年を高価買取。 / お酒買取実績紹介! 1

【ウイスキー買取】サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒8年 180ml

弊社買取価格15,000円~
通常販売価格
他社買取価格10,000円程度
再販価格27,000円前後 ※ヤフオク・メルカリなど

【ウイスキー買取】サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒10年 180ml

弊社買取価格17,000円~
通常販売価格
他社買取価格12,000円程度
再販価格29,800円前後 ※ヤフオク・メルカリなど

 

ウイスキー買取を強化中の、酒買取専門リンクサスです。今回は、サントリー山崎蒸溜場でしか購入できない限定品サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒”の買取相談がありました。以前も蒸溜場限定の商品は取扱いましたが、その時相談があったノンエイジタイプとは違う種類のウイスキーでした。ボトルには“樽出原酒”と書かれていて、8年、10年という熟成年が記されたものです。

 

サントリーウイスキー限定品人気が高く、特に外国のお客様に人気があるので(理由:蒸溜所になかなか行けない。)積極的に買い取らせていただきます。また今回の商品はミニボトル(それぞれ180ml)という可愛らしい外見も手伝い、バイヤーからの問合せも早そうです。こうした“面白いウイスキー”も大歓迎です。是非ご相談下さい。

 

【ウイスキー買取】“サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒” 高価買取の理由

ウイスキー買取で高く売れるポイントは、購入できる場所が限定されたウイスキーであることが最大のポイントになります。さらに一度に購入できる本数も限定されていることが多く、今回のウイスキーも一人一本しか購入できなかったと聞いています。“山崎”という世界的なブランドでありながら、流通量が限定されます。

 

高値がついて当然の方程式です。ウイスキーとしてのポテンシャルも魅力です。“樽出原酒”というネーミングからも期待が高まります。さらにノンエイジタイプ以外は価格の高い18年または25年しかライナップされていないので、年次は若いながら手頃な価格設定という点も狙い目でしょう。アルコール度数の高さ、57度という原酒らしい数字にウイスキー通は惹かれるはずです。小さなボトルですが、多くの魅力に溢れたウイスキーなのです。

 

“サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒”とは?

【ウイスキー買取】人気の限定品  サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年を高価買取。 / お酒買取実績紹介! 2
前述のとおり山崎蒸溜所の限定ウイスキーです。見学に訪れた記念に買いやすい、小さなボトルに詰められたものが人気です。さらに購入できる本数が限定(概ね一人一本)されることで希少性が高まります。

 

前回お取引があったノンエイジタイプ(300ml)も魅力ですが、今回のように8年また10年とエイジング表記があるのもが“通”には喜ばれます。“樽出原酒”という名前の通り、57度という高いアルコール度数も特徴です。通常ウイスキーを出荷する際、樽出しの原酒に加水しアルコール度数を43度前後に調整します。

 

度数が強すぎると受け入れられない(つまり売れない)ことや、加水することで香りが開き味わいも広がるという理由があります。しかし一切加水しない、原酒そのものを味わえるタイプがあります。それが今回ご相談のあった“サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒”のようなタイプで、カスクストレングスと呼ばれています。

 

原酒そのままで味わうのもいいでしょう、またご自分の好みで加水するもいいでしょう。自在な楽しみ方をできるのがカスクストレングスの魅力になっています。今回ご相談があった“サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出原酒”は8年また10年という2種類がありました。熟成年の違いも楽しんでいただけそうです。

 

 

“サントリーウイスキー山崎蒸溜所”に行ってみよう。

【ウイスキー買取】人気の限定品  サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年を高価買取。 / お酒買取実績紹介! 3

引用元:Suntory公式Blog

 

サントリー山崎蒸溜所は、サントリースが所有するウイスキー蒸留所です。1923年日本初のモルトウイスキー蒸溜所として開設されました。山崎を選んだ理由は、ここが「水生野」(みなせの)と呼ばれる名水の地であったためです。近くの水無瀬神宮の離宮の水は名水百選に選ばれていて、かつて千利休は山崎に茶室を設けるなど、水質の良さと宇治川、木津川、桂川が合流し霧が立ち込める湿度の高さがウイスキーづくりに適しているとされました。

 

創業者の鳥井信治郎氏は本格的なウイスキー作りを目指し、本場スコットランドでウイスキー作りを学んだ竹鶴政孝氏を迎え所長に任命しました。創業者の鳥井氏はこの時点で消費者に工場見学をしてもらうことで市場の拡大を目論んでいたようで、その狙いは数十年後に見事的中したようです。

 

日本初のウイスキーの初出荷は1929年、のちにサントリーホワイトとなる「白札」でした。その後多くのウイスキーが生まれますが、今ではシングルモルトウイスキーの主力銘柄である「山崎」や、同蒸溜所及びインターネットショップ限定販売の樽出原酒を生産する蒸溜場として有名です。

 

サントリーウイスキー施設見学について

【ウイスキー買取】人気の限定品  サントリーウイスキー山崎蒸溜場樽出 原酒8年・10年を高価買取。 / お酒買取実績紹介! 4

引用元:Suntory公式Blog

 

山崎蒸溜所は、事前予約があれば工場内見学を受け入れています。仕込みから貯蔵の一連の工程を見学することが可能で、未成年およびドライバー以外はウイスキー館で試飲(有料)も出来ます。蒸溜場限定品だけでなく、山崎18年や25年などの高価シングルモルトも適正価格で味わえるため人気があります。また貯蔵樽材を加工したコースターや雑貨などは女性客にも人気のお土産となっています。昨今のジャパニーズウイスキー人気から外国のお客様も増えていて、山崎だけでなく白州蒸溜場などをめぐるツアーも人気となっています。

 

蒸溜場までのアクセス

JR西日本東海道本線(京都線)山崎駅より徒歩7分阪急電鉄京都本線大山崎駅より徒歩10分

 

酒買取専門店 リンクサスの強み

酒買取専門 リンクサスが取引するバイヤーは日本国内に限りません。むしろ海外バイヤー(または海外向けバイヤー)とのネットワークを大切しています。ご存知のようにジャパニーズウイスキー人気は海外の方が高いと言えます。お酒買取専門 リンクサスにも毎日のように、銘柄・年次を指定したウイスキー買取の問い合わせがあります。

 

商品が揃う前まら売り先が決まっている状態です。しかも買い手市場なので多少高い価格設定でも商談が成立します。そうした状況を見ながらお客様との買取価格を設定できるので、他業者よりも高く購入できるのです。今回のように現地でなければ購入できない限定品は、海外のバイヤーに人気があります。しかもミニボトルという個性もあります。さらに容量が少ないので価格も低く抑えることが出来ます。これまでは中国・香港・台湾等中国圏との取引が中心でしたが、アジア新興国からの問合せが増えています。期待したい市場です。

 

まとめ 限定品は喜ばれる。

ウイスキーに限らず、丁寧なモノ作りは日本人の得意とするところですが、今回のような限定品しかもミニボトルはそれを象徴するものではないかと思いました。可愛らしいボトルが海外のバイヤーに好評です。

 

そしてその小さな姿と反比例するようなポテンシャル高めのシングルモルト限定品に弱いのは日本人に限りません。各国共通の魅力のようです。ウイスキー買取は、海外の高級ウイスキーだけだと思わず是非とも酒買取専門リンクサスに無料買取査定をご依頼ください!

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