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【ウイスキー買取:ニッカウイスキー『余市』2000’s】ジャパニーズ シングルモルトウイスキーの代表銘柄を買取ました!|お酒買取実績紹介!

品名:
ニッカウイスキー『余市』2000's (we-bought-nikka-whiskey-yoichi-2000-s)
買取参考価格:
12,000
商品の状態:

【ウイスキー買取:ニッカウイスキー『余市』2000's】ジャパニーズ シングルモルトウイスキーの代表銘柄を買取ました!|お酒買取実績紹介! 1

弊社買取価格12,000円
通常販売価格6,500円 ※500mlの場合
他社買取価格9,500円
再販価格15,000円前後   ※ヤフオク・メルカリなど

ウイスキー買取】“ニッカウイスキー『余市』2000’s”を買取しました!酒買取専門店 リンクサスでは、サントリーウイスキー山崎白州買取はもちろんですが。海外の高級ウイスキー買取も強化しております!まずはLINE、お電話、宅配買取買取査定をご依頼下さい!

 

余市蒸溜所限定品の”ニッカウイスキー余市』2000’s”を買取させて頂きました。今回はお酒買取専門 リンクサス買取サイトからお酒買取の査定ご依頼を頂き、宅配買取システムをご利用いただきました。お近くであれば店舗買取が便利ですが、時間を気にせず利用できる宅配のお酒買取サイトへのお問合せが増えています。

フリマアプリやオークションサイトと違い、お酒買取の査定に必要な情報を頂ければすぐにお値段を提示し、さらに迅速にお振込しているので、そのような点が評価されているのだと思います。数量が多い場合は出張買取も可能です。またお支払い方法もご相談可能です。

“ニッカウイスキー『余市』2000’s”高価買取の理由

ニッカウィスキー『余市』2000’s”は一般に販売されていない、北海道余市ニッカウィスキー蒸留場でなければ買うことのできない限定商品です。流通量が限定されるため、需要が高まり高値を誘発します。ハイボールが流行したことでウィスキーの消費量が増え、原酒不足からウィスキーの取引価格が高騰しました。またジャパニーズウィスキー自体のクオリティが高まり、世界的な品評会で上位入賞したことで、その人気は一気に高まりました。


さらにNHKの朝ドラでニッカウィスキーの創業者をモデルにした『まっさん』が放映さるとニッカウィスキーが再評価され、北海道余市蒸溜所には国内外から見学者が多数来訪するようになりました。ジャパニーズウィスキーの人気と、さらに余市蒸溜所でしか購入できない”ニッカウィスキー『余市』2000’s”という特別感が重なり、欲しいというニーズが高値につながりました。

“ニッカウイスキー『余市』2000’s”とは?

【ウイスキー買取:ニッカウイスキー『余市』2000's】ジャパニーズ シングルモルトウイスキーの代表銘柄を買取ました!|お酒買取実績紹介! 2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前述の通り、ニッカウィスキー北海道余市蒸溜所でなければ買うことのできない”現地限定”のウィスキーです。肝心の中身は、ラベルに表記があるように2000~2009年に蒸溜された原酒をヴァッティング(混ぜ合わせた)したもので、若いものは数年、長いものでも十数年程度熟成された原酒で構成されたシングルモルトウィスキー(ピュアモルトという表現もあります)です。


以前は、余市蒸溜所に併設されたレストランバー”ウィスキー倶楽部”でした味わうことが出来なかったようですが、今ではボトル入りで購入できるようになりました。180mlと500mlの種類があり、現地価格は2,500円、6,500円と少々お高い商品で、購入制限(おひとり3本まで)があります。


注目したいのはアルコール度数の高さで、カスクストレングスに属する57度。原酒らしい力強い味わいが堪能できると評判です。また、独特の焦げ臭さは好き嫌いが分かれますが、北海道らしい石炭直火蒸溜によるものでしょう。ストレートで味わい、徐々に加水して香りが開く瞬間を楽しんでください。


蒸溜年(2000~2009年)が限定されているので、いずれ原酒が不足すれば終売することになります。惜しむ声がすでにあるほどの名品です。

 

“ニッカウイスキー『余市』シリーズも高価買取してます。

【ウイスキー買取:ニッカウイスキー『余市』2000's】ジャパニーズ シングルモルトウイスキーの代表銘柄を買取ました!|お酒買取実績紹介! 3

引用元:Blog

ニッカウィスキー余市蒸溜所では当該商品の他にもシリーズとして”シングルモルト余市 1980’s”” シングルモルト余市1990’s”があります。原酒不足に対応するため、10年間単位の原酒をヴァッティングし蒸溜所限定での販売という、ニッカウィスキー独自のマーケティングが成功しています。


いずれも価格設定は高く、1980’sは180ml/15,000円、500ml/38,400円。しかしいずれも年次は26~35年ものに匹敵するので、お買い得だという声もあります。このシリーズンの特徴はアルコール度数が高いカスクストレングスであることです。1980’sも53度という表記になっています。これらの商品に関する解説・情報は別途掲載予定です。

 

お酒買取専門店 リンクサスの強み

お酒買取専門 リンクサスの強みは、日本国内だけではなく海外向けにも卸販売ができる流通網・ネットワークにあります。
変動する買取相場をチェックし、為替リスクも考えながら販売先を選定します。もちろんシビアな交渉を繰り広げます。そして最適な価格で取引が成立します。


また弊社の買取サービスは個人のお客様だけでなく、法人や同業者からの大量買取なども積極的に行っております。お互いの利益につながるような取引を身上としています。気軽にご相談ください。

まとめ ニッカウィスキー熱は冷めない。

日本の二大洋酒ブランドはかたやサントリー、かたやニッカであることに異論をはさむ人はいないでしょう。コマーシャルの上手さ、巧みなマーケティングからサントリーはスタイリッシュなイメージです。一方ニッカは粗削りで無骨ですが、良品作りを是とする素朴なイメージが共感を呼んでいるようです。


NHK“まっさん”のヒットがニッカの背中を押しましたようです。今回紹介した商品だけでなく、創業者の名前を冠した“竹鶴シングルモルト“宮城狭”なども高値で取引されています。しばらくはニッカウィスキー熱が続きそうです。ジャパニーズウィスキーの動向から目が離せません。

 

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