サントリーウイスキーの種類・定価・格付けは?おすすめ銘柄12選

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サントリーウイスキーの種類・定価・格付けは?おすすめ銘柄12選

2022/7/04
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サントリーウイスキーの種類・定価・格付けは?おすすめ銘柄12選
近年話題となっているウイスキー。特にサントリーが手がけるウイスキーブランドは、人気商品が多くいずれも売れ筋となっています。しかし「あまりのバリエーションの多さに、どれを選べばいいかわからない・・・」と感じている方も多いかと思います。
そこで今回はサントリーウイスキーにフォーカスを当てて、それぞれの銘柄の特徴を紹介していきます。価格などもお伝えしていくので、ぜひ参考にしてみてください。
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サントリーウイスキーとは?

ニッカウヰスキーと並び日本の2大ウイスキーブランド

サントリーウイスキーは、サントリーホールディングスが販売や製造をおこなっているウイスキー商品のことを指します。サントリーは鳥井信治郎によって創業された100年以上の歴史を誇る会社であり、アルコール飲料や清涼飲料水の市場で一定の地位を築いています。
そんなサントリーの手がけるウイスキーが、2000年代以降のウイスキーブームで世界的に注目を集めています。「ジャパニーズウイスキー」と呼ばれる商品を筆頭に、サントリーウイスキーはニッカウヰスキーと並んで国内の2大ウイスキーと捉えられています。
サントリーには今話題の「山崎」「白州」「響」といったブランドウイスキーから、食卓や居酒屋で人気の「角瓶」「トリス」といったデイリー向けシリーズまで幅広いラインナップが揃っています。ウイスキーマニアやコレクターの方はもちろん、日常的にウイスキーをハイボールや水割りで楽しみたいという方からも一定の評価を集めています。

サントリーウイスキーの歴史

サントリーウイスキーの歴史
サントリーウイスキーの歴史は今からおよそ100年前、1923年に始まりました。サントリーの創業者かつマスターブレンダーであった鳥井信治郎氏が、京都郊外・山崎の土地に国内初のウイスキー蒸留所の建設着手を開始したことがきっかけとなっています。
初めに国産第一号のウイスキー「白札」が誕生したのは1929年です。しかし当初は本場ウイスキーであるスコッチの存在には勝てず、決して順風満帆なスタートとは言えませんでした。そこから何度もトライアル&エラーを繰り返し、スコッチの製造法を意識しながらも、日本らしい独自のウイスキーを開発していくこととなりました。
やがて山崎蒸留所が稼働を始め10年余りが過ぎた頃の1937年、原酒も豊富になってきたことで新しいウイスキーが開発されます。この時誕生したのが今でも人気の「角瓶」で、日本の食卓にウイスキーの魅力を伝えるきっかけとなりました。

さらにサントリーウイスキーの技術は磨かれていき、1984年にはシングルモルト「山崎」が誕生します。
シングルモルト山崎
そして1989年には、最高級ブレンデッドウイスキーである「響17年」もリリースされました。

また山崎とは別に1973年には白州蒸留所も設立され、1994年には人気のシングルモルト「白州12年」もリリースされました。

このようにラインナップ・銘柄を増やしながら成長したサントリーウイスキーは、2000年代になってから世界的にも認められるようになります。2010年にはウイスキーマガジンが主催する「アイコンズオブウイスキー2010」で“ウイスキー・ディスティラー・オブ・ザ・イヤー”を受賞するなど、企業としても認められていきます。
特にトップクラスのクオリティを誇る山崎・白州・響といったブランドウイスキーは、それぞれが名誉ある賞を世界的に受賞したことで爆発的な人気を誇るようになります。今では入手困難なプレミアウイスキーとして扱われるようになり、市場では定価の何倍もの価格が付けられているほどです

サントリーが誇る3つの蒸留所

サントリーは国産のウイスキーを製造する蒸留所を各地に所持しています。それぞれの蒸留所の特徴を紹介していきます。

日本のウイスキーのふるさと「山崎蒸留所」


山崎蒸留所は京都郊外(住所としては大阪府)の山崎の土地にあります。前述した通り、日本で最初のウイスキー蒸留所として1923年に設立されました。
天王山の麓であるこの土地には、ウイスキーづくりに欠かせない「良質な水」と「自然環境」があります。山崎蒸留所では、何年もの時間をかけて生まれる山崎の土地の地下水を仕込み水としています。また独特な地形は湿度が高く、ウイスキーづくりの理想郷と言われるほどの環境が整っています。
そんな山崎蒸留所では、世界にも類を見ないほどの多彩な原酒の作り分けをおこなっています。発酵工程における発酵槽の使い分け、さらにさまざまな樽を使い分けることで、繊細でバリエーション豊かな原酒を作り上げているのです。

 

世界でも稀な森の蒸留所「白州蒸留所」


白州蒸留所は、山崎とは違う酒質のウイスキーを作るために建設されたサントリー第2の蒸留所です。全国有数の名水地である山梨県・白州の土地、森に囲まれた環境の中に設立されました。
この土地には長年かけて流れてきた南アルプスの地下天然水があり、程よいミネラルを含むキレのある軟水を活かしたウイスキーが生まれます。重厚で華やかな印象を受ける山崎に比べ、白州モルトは軽快かつ穏やかな味わいが特徴です。白州のモルト原酒が生まれたことで、サントリーウイスキーは山崎蒸留所単体で運営していた時よりも多彩で奥深い味わいを表現できるようになったと言います。

 

グレーンウイスキーを手がける「知多蒸留所」


知多蒸留所は愛知県、知多半島にあるサントリーの蒸留所です。知多蒸留所では山崎・白州のようなモルトではなく、とうもろこしを主原料とした「グレーンウイスキー」の生産が行われています。
グレーンウイスキーはサイレントスピリッツと呼ばれる静かな性質を持つウイスキー原酒であり、主にブレンデッドウイスキーの味を穏やかにまとめる際に活躍します。サントリーでは世界でも非常に珍しいレベルでグレーンウイスキーの作り分けをおこなっていて、これが響や角瓶といったブレンデッドウイスキーの味わいを生み出すポイントとなっています。

  • 住所:〒478-0046 愛知県知多市北浜町16番地
  • 見学方法・料金など:※工場見学やウイスキー等の販売は行っておりません。
  • 公式ホームページサントリー知多蒸溜所株式会社

 

サントリーウイスキー勝手に格付け12選・特徴や定価は?

サントリーのウイスキーには、モルト・ブレンデッド・グレーンとさまざまな種類があります。ラインナップが非常に多く、ちょっとリッチなシーンで楽しみたいような高級ウイスキーから、1本1,000円未満で買えてしまうようなデイリー向けのボトルまで揃っています
ここからはサントリーウイスキーの各銘柄について、特徴や定価をお伝えしていきます。

<シングルモルト山崎>

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山崎
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ウイスキーの種類シングルモルトウイスキー
特徴ミズナラ樽などを生かした甘く華やかなウイスキー
希望小売価格
※定価、税別
  • ・山崎ノンエイジ700ml:¥4,500
  • ・山崎12年700ml:¥10,000
  • ・山崎18年700ml:¥32,000
  • ・山崎25年700ml:¥160,000

シングルモルト山崎は、山崎蒸留所のみで作られるモルト原酒を使ったウイスキーです。完成レベルの高いシングルモルトは、とにかく華やかで甘くなめらかです。スコッチにはあまり見られない“ミズナラ樽貯蔵モルト”が味わいの鍵になっていて、非常にリッチでありながらも飲みやすいというバランスに優れています。
サントリーウイスキーの中でも特に人気のある銘柄でもあり、どのボトルも軒並み高騰化していることでも知られています。ノンエイジでもネット価格は1万円越え、25年ボトルになると200万円近い価格で取引されています。

<シングルモルト白州>

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白州
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ウイスキーの種類シングルモルトウイスキー
特徴ライトなピートを放つみずみずしく爽快な味わい
希望小売価格
※定価、税別
  • ・白州ノンエイジ700ml:¥4,500
  • ・白州12年700ml:¥10,000
  • ・白州18年700ml:¥32,000
  • ・白州25年700ml:¥160,000

白州は、白州蒸留所のモルトのみで作られるシングルモルトウイスキーです。森薫るウイスキーと呼ばれていて、山崎よりも穏やかでみずみずしさに特徴があります。スコッチをお手本にしたようなピートがありながらも、日本人の舌に合うような味わいになっています。
白州も原酒不足を理由に高騰化が進んでいます。12年ボトルで1万円越え、25年ものになると80万円に近い価格で販売されています。

<響>

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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴ブレンデッドウイスキーの最高峰で贅沢なハーモニーを楽しめる
希望小売価格
※定価、税別
  • ・響 JAPANESE HARMONY700ml:¥5,500
  • ・響21年700ml:¥32,000
  • ・響30年700ml:¥160,000

響は“日本の四季、日本人の繊細な感性、日本の匠の技を集結したウイスキー”をコンセプトに作られた、ブレンデッドウイスキーです。サントリーのブレンデッドウイスキーの中でも最高峰のレベルであり、モルトとは違ったバランスの良さが特徴です。
またボトルデザインも高級感があり、カットの多い特別なクリスタルボトルに入っているのが目印です。
響は通常ボトルももちろん高騰化していますが、特に限定ボトルの人気が高いことでも有名です。年に1回リリースされている「ブロッサムハーモニー」シリーズなどは、1本何万円もの市場価値が付けられています。

<ローヤル>

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ローヤル
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴初代マスターブレンダーで創業者である鳥居信治郎の名作
希望小売価格
※定価、税別
  • ・ローヤル700ml:¥3,360

ローヤルはサントリー60周年を記念しリリースされたウイスキーです。初代マスターブレンダーである鳥井信治郎氏の遺作となった銘柄でもあります。絶妙な香り・味・色のブレンドが魅力で、リッチで優雅な味わいを堪能できるのが魅力で、1980年以前は贈答用の高級ウイスキーとして主に富裕層に愛されていました。
そんなローヤルはノンエイジなら1本3,000円強ほどの価格で入手できますが、かつて販売されていた12年・15年といった熟成ボトルはすでに終売しているためプレ値になっています。

<スペシャルリザーブ>

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リザーブ
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴キーモルトに白州モルトを使用した1969年以来の名作
希望小売価格
※定価、税別
  • ・スペシャルリザーブ700ml:¥2,580

スペシャルリザーブは1969年に発売された、洗練された高品質のブレンデッドウイスキーです。1990年台に人気絶頂の木村拓哉さんをCM起用したことでも知られるブランドウイスキーです。
いわゆる大人の飲み物としての印象が強かったウイスキーを、若者にもアピールしたのがこのボトルだと言われています。当時高嶺の花扱いだった上級ボトルに比べて、親しみやすい価格で一般人気を博しました。
キーモルトには白州モルトを使用し、白州ならではのみずみずしさが味わえるようになっています。青リンゴのようなフレッシュさ、ミントのようなニュアンスも持ち合わせています。

<オールド>

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オールド
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴シェリー樽を強化することでまろやかに生まれ変わった味
希望小売価格
※定価、税別
  • ・オールド700ml:¥1,880

オールドは「だるま」の愛称で親しまれる、丸みを帯びたボトルのウイスキーです。リリースは1950年で、非常に歴史の長いウイスキーでもあります。
発売当初は高嶺の花と言われる高級品であったものの、経済が成長するにつれてオールドは一般にも普及していきました。やがてサントリーの売上の大半を占めるほどになった、一般人気の高いウイスキーです。そんなオールドは幾度のリニューアルが重ねられていて、近年のボトルは特にシェリー樽が強化されています
シェリー樽由来の華やかでフルーティーな味わいは、まろやかでほんのりと甘い余韻を楽しむことができます。

<角瓶>

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角瓶
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴甘やかな香りと厚みのあるコク、ドライな後味でハイボールにもおすすめ
希望小売価格
※定価、税別
  • ・角瓶700ml:¥1,590

サントリーウイスキー角瓶は、サントリーきっての売れ筋商品の一つです。山崎蒸留所・白州蒸留所のバーボン樽原酒をバランスよく配合した味わいは、甘やかな香りと厚みのあるコクを持ち合わせています。
長寿商品として愛され続けていて、2008年以降からは角瓶をソーダで割った「角ハイボール」もブームを起こしています。700mlボトルだけでなく、ペットボトル入りの4000mlボトルなど大容量のものも発売されています。

<トリス>

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トリス
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴優しく甘い香り、甘味のあるなめらかな味わいでコスパも良し
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※定価、税別
  • ・トリス<クラシック>700ml:¥900
  • ・トリス<エクストラ>700ml:¥1,080

日本人の味覚に合わせた、デイリー向けのブレンデッドウイスキーです。元々はサントリーが模造ウイスキーを多く購入してしまい、売り物にはならないと葡萄酒用の樽に入れて放置したことをきっかけに誕生したと言われています。
1本あたり1,000円程度で購入可能なコスパの良さから、誰でも親しめるウイスキーとして人気があります。カクテル・ハイボールなどのアレンジで飲みやすく、ロックや水割りで飲むこともできます。

<ホワイト>

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不明
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴国産ウイスキー第1号として発売された歴史あるブランド
希望小売価格
※定価、税別
  • ・ホワイト640ml:¥1,174

国産ウイスキー第1号としてリリースされたシリーズで、当初は「サントリーウイスキー」という名称でした。やがて白いラベルから“白札”と呼ばれるようになり、現代ではホワイトと改名されています。
サントリーローヤルに似ていると言われる味わいで、口当たりが良く飲みやすいのが魅力です。コストパフォーマンスにも優れていて、日常向けとしておすすめしやすい銘柄です。

<レッド>

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サントリー
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ウイスキーの種類ブレンデッドウイスキー
特徴ホワイトの弟分的な存在で食中酒に向いたすっきり味
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※定価、税別
  • ・ホワイト640ml:¥884

1930年に発売された、白札の弟分である“赤札”を前身とするブレンデッドウイスキーです。食中酒の雄を目指して改良が続けられた味わいは、非常にすっきりとした飲み口がポイントです。カラメルのような甘さもあり、アルコールの刺激が強い辛めのウイスキーが苦手な方でもトライしやすいです。

<シングルグレーン知多>

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知多
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ウイスキーの種類シングルグレーンウイスキー
特徴とうもろこし由来の軽やかさとほのかな甘い香りが特徴
希望小売価格
※定価、税別
  • ・知多700ml:¥4,000

愛知県の知多蒸留所で作られるグレーン原酒だけを用いた、シングルグレーンウイスキーです。モルトに比べ非常に穏やかで、軽やかな味わいとほんのりとした甘味が特徴です。
ライトな酒質は、焼き鳥や和食などとも相性がいいです。ハイボールでも飲みやすく、濃厚系のウイスキーが苦手な方にもおすすめです。

<碧Ao>

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サントリー
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ウイスキーの種類ワールドウイスキー
特徴世界5大ウイスキーをブレンドした新たな味わい
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※定価、税別
  • ・碧Ao700ml:¥5,000

世界初の、自社蒸留所で作られた世界5大ウイスキーをブレンドした特別なウイスキーです。多彩な個性を重ねることで生まれる、厚みのある味わいが魅力です。甘く華やかな香りとまろやかな口当たりで、後から心地よいスモーキーさも感じることができます。

サントリーウイスキーは高額買取の対象になりやすい

サントリーウイスキーは高額買取の対象になりやすい
サントリーのウイスキーは、山崎・白州・響といったブランドを筆頭に高額買取の対象となります。長期熟成ものは特に希少価値が高く、ボトル1本に何万円〜何十万円という値段がつくことも珍しくありません。
またこれら以外の銘柄もデイリー向けとして需要があるため、未開封で品質が悪くなければ買取の対象となるケースが多いです。ここ最近サントリーのウイスキー商品はいずれも原酒不足であり、市場人気はとても高いです。
「サントリーウイスキーのコレクションを整理しようとしている」、「飲まない未開封ウイスキーをどう処分していいかわからない」という方がもしいらっしゃれば、ぜひ一度お酒買取専門店リンクサスまでご相談ください。リンクサスはサントリーウイスキーの買取実績が豊富で、業界最高水準の買取価格を提示できます。
もちろん今すぐに売ろうとしていない方からの相談も受け付けています。気になる銘柄があれば、まずは一度ご連絡ください。
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まとめ

サントリーウイスキーはラインナップが豊富です。1本に何十万という値段がついているボトルもあれば、1,000円程度で購入できるコスパの良いウイスキーまで存在しています。
シーンや好みに合わせて選べるのは、サントリーウイスキーならではの魅力と言えるでしょう。サントリーのウイスキーたちに出会う機会があれば、ぜひ飲み比べてみてください。

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