終売品薄でサントリー知多がなくなる?定価の値段での購入方法

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終売品薄でサントリー知多がなくなる?定価の値段での購入方法

2022/3/14
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終売品薄でサントリー知多がなくなる?定価の値段での購入方法
ここ10年余りで圧倒的な人気を集めるようになったジャパニーズウイスキー。特にサントリーのウイスキーは、世界的な評価が高くモノによっては定価購入ができないものも多数あります。
そんなサントリーウイスキーの銘柄の中でも、ひときわ存在感を放つのが「知多」。なんと非常に珍しいシングルグレーンウイスキーであり、ハイボールにしても美味しいと年々人気が高まっています。山崎や白州には手が届かない、なかなか購入できないといった方にもおすすめの銘柄です。

今回は爽やかで飲みやすいと話題のサントリーウイスキー「知多」について、シリーズの秘訣や魅力を紹介していきます。
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サントリー知多の定価・価格について

銘柄・シリーズ
定価(税抜)
サントリーウイスキー知多 700ml定価:3,800円
4,000円に値上げ予定(5%)
サントリーウイスキー知多 350ml定価:1,900円
2,000円に値上げ予定(5%)
サントリーウイスキー知多 180ml定価:1,030円
1,130円に値上げ予定(10%)

サントリーウイスキー「知多」の通常ボトルには、10年ものなどのヴィンテージボトルはありません。定番品としてリリースされているボトルは全てがノンヴィンテージであり、定価は700mlでも5,000円以下とコスパが良いです。同じサントリーウイスキーの山崎・白州に比べると、手が届きやすく挑戦しやすいウイスキーであると言えます。

サントリー知多が値上げ!?いつから?

比較的お手頃価格で知られる知多ウイスキーですが、残念ながら2022年4月より値上げされることがメーカーより発表されています。700ml、350mlボトルは従来の定価より5%値上げ、180mlボトルに関しては10%もの値上げとなっています。
値上げをする理由は、国産ウイスキーの急激な人気上昇によるものです。サントリーによると、品薄が続き十分にウイスキーを供給できないという状況を打開するために、設備投資を行い生産量をUPすることを決定したとのことです。そのため知多を含む数種類の銘柄が、2022年4月1日を期に値上げされることになっています。

サントリー知多は定価で買えるの?

人気ウイスキーと言われる「知多」ですが、現在のところは定番ボトルであれば定価での購入が可能です。スーパーや酒屋での購入が可能で、特に予約などをしなくても定価で買えることが多いです。
サントリーウイスキー知多は、そもそも山崎・白州のようなモルトウイスキーではなく、ウイスキーを安価で提供するために作られた“グレーンウイスキー”となります。また山崎や白州に比べ、供給スピードも間に合っており大幅な値上げはされていません。従って、ウイスキー知多はAmazonなどの通販サイトであっても、定価に近いような価格での購入ができます。

ただし今後も定価購入できるとは限らない点に注意です。なぜなら山崎白州の品薄や値上がりを受けて、手の届きやすい知多ウイスキーにシフトするという方も増えてきているためです。これから知多の人気がさらに高まり需要が供給を上回った場合、高騰化する可能性もあります。

知多はコンビニでも買えるのが魅力

ウイスキー知多は、通常ボトルであればセブンイレブンなどの身近なコンビニでの購入もできます。むしろ180mlのミニボトルは、コンビニ限定ボトルとなっています。
24時間営業のコンビニでも購入できるので、晩酌やパーティーのお供にもピッタリです。山崎や白州のような特別感の強いウイスキーに比べ、身近で親しみやすいのが知多の魅力と言っていいでしょう。

限定品は定価購入が難しいので注意

 

知多シリーズの中でも、「知多蒸留所特製グレーン」など蒸留所の名を冠するものは限定品であり、相場がやや高くなっています。これらのボトルは同じ知多であっても数万円を超える場合があり、廃盤のため定価での購入は難しくなっているので注意しましょう。

サントリーグレーンウイスキー「知多」とは?

サントリーグレーンウイスキー「知多」とは?
同じサントリーのウイスキーでも、知多は山崎・白州などとは異なる特徴を持ちます。ではサントリー知多は一体どのようなウイスキーなのでしょうか?ここからは知多の詳細や特徴を解説します。

知多の最大の特徴は「グレーンウイスキー」であること

サントリー知多は、「シングルグレーンウイスキー」と呼ばれる種類のウイスキーになります。よくあるモルト原酒を使ったウイスキーではなく、とうもろこしなどの穀物をベースの原料にしているのが特徴です。
グレーンウイスキーは、一般的には大麦麦芽から作られるモルトウイスキーと混ぜられ「ブレンデッドウイスキー」のベースに使われることが多いです。モルトの個性豊かな味をまろやかにしたり、モルトだけでは高値になってしまう場合にコストダウンし美味しいウイスキーを作るといった目的で使われます。
しかしサントリー知多は、そんなグレーンウイスキーをあえて“主体”にしているのがポイントです。知多蒸留所で作られる上質なグレーンのみを使用し、モルトとは違った味わいを生み出しています。単一の蒸留所のグレーンのみで作られるシングルグレーンウイスキーは国産ウイスキーの中でも非常に珍しく、ファンにとってはたまらない存在となっています。

知多の味わいについて

グレーン原酒のみで作られるウイスキー知多は、グレーンならではの特徴をそのまま映し出しています。
グレーンウイスキーは元々「サイレントウイスキー」と呼ばれるくらいさっぱりしているのが特徴です。モルトのような濃厚さやスモーキーさがなく、軽やかでほんのり甘い香りを楽しめる味わいとなっています。
そんな知多ウイスキーは、軽快で飲みやすいのがポイントです。無駄な雑味がないので初心者でも飲みやすく、特にハイボールにすると美味しいと人気を集めています。実際にサントリーもハイボールでの飲み方を推奨していて、「食中酒としてのハイボールが浸透している中、新たに軽やかな味わいのウイスキーを投入する」ことを狙いに知多を製造しています。

知多蒸留所の歴史を紐解く


知多蒸留所は、愛知県知多市にあるサントリーのグレーンウイスキー及びスピリッツ生産工場です。シングルグレーンウイスキー「知多」は、この知多蒸留所で製造されています。
サントリー知多蒸留所ができたのは1972年のことで、グレーン原酒の製造は1973年より行われていました。なお知多の土地が選ばれたのは、グレーンの主な原料となるトウモロコシを積んだ船がアメリカからこの土地にやってくること、そして貯蔵庫のある滋賀県や白州蒸留所のある山梨県などからもそれなりに近いことが主な理由とのことです。
元々知多蒸留所で作られるグレーン原酒は、サントリーのブレンデッドウイスキーである響や角瓶、オールドといった銘柄を支える存在でありました。独自の蒸留所を構え、グレーン原酒の製造に力を入れることで、ブレンデッドウイスキーの味の品質UPを目指していました。
そんな中、グレーン原酒そのものに注目が集まったのは2000年代以降に入ってからです。この頃になると、ウイスキーを炭酸で割った「ハイボール」がビールに変わるアイテムとして大流行することになります。居酒屋でも乾杯メニューにハイボールを加えるお店が増え始め、今までウイスキーを飲んだことがない層からもウイスキーやハイボールが注目を集めるようになりました。
そこでハイボールにうってつけのウイスキーとして脚光を浴びたのがグレーンウイスキーです。独特の爽やかさが炭酸で割ることでちょうどよくなると評価され、グレーンウイスキー=ハイボール用のウイスキーという図式が成り立ちました。
そして2014年になると知多蒸留所は、愛知県内およびオンラインショップ限定品として「知多蒸溜所特製グレーン」をリリースします。この商品があまりに絶大な人気を集めたことから、サントリーウイスキー「知多」となり2015年9月1日より全国発売されることとなりました。

グレーン原酒の作り分けがポイント

ウイスキー
グレーン原酒作りに力を入れている知多蒸留所。実は“シングルグレーン”といっても、蒸留所内でグレーン原酒の作り分けをおこなっているのが大きなポイントです。
知多蒸留所では「連続式蒸留機」を使うことで、クリーン・ミディアム・ヘビーという3段階のグレーン原酒が生まれます。さらにホワイトオーク樽・スパニッシュオーク樽・ワイン樽など、多彩な貯蔵樽を使用することで、異なる味わいを生み出しています。そして出来上がったバリエーション豊かな原酒をバランスよくヴァッティングさせることで、サントリー知多の味わいを生み出しています。
軽快さが魅力のグレーンウイスキーは、モルトに比べてどうしても味が薄くなってしまいがちです。しかし知多蒸留所では、あえてヘビー寄りのグレーン原酒も作ることで味や香りの奥行きを表現しています。ここまでのグレーン原酒の作り分けを行う蒸留所は、世界を探してもほとんど存在していません。

サントリー知多の世界的評価・受賞歴

世界で今人気を集めるジャパニーズウイスキー、サントリー知多ももちろん例外ではなく、国内だけでなく海外からも絶大な人気を集めています。

世界的なコンペティションでの受賞歴

インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)

  • 2017年:知多蒸留所※愛知県限定・・・金賞受賞
  • 2020年:知多・・・金賞受賞

知多ウイスキーは2017年、そして2020年にインターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC)の金賞を受賞しています。なおISCはイギリスの酒類専門誌が主催する国際的なコンペティションで、世界で最も権威のあるコンペティションの一つと言われています。
もともとサントリーのウイスキーは、山崎や白州、響などがこのISCで何度も受賞していました。そんな中2015年にリリースされたグレーンウイスキー「知多」も、すぐさま受賞の欄に並ぶようになりました。
国際的な賞を受賞したことで知名度の上がったウイスキー知多は、海外客にも売れるようになりました。お土産としてウイスキー「知多」を購入するといった方も増えていて、知多の市場は世界に広がっています。

SNSでも人気が高い

TwitterなどのSNSを見ると、「知多が美味しい」とコメントしている方をよく目にします。モルトとは違った魅力を持つグレーンウイスキー知多には、ファンが多くSNSでの評価も高めです。
特に知多を美味しいと評価している方には、食事と合わせて楽しんでいる方が多いのが特徴です。濃厚なモルトとは違い食事の邪魔をしにくいという特徴を持つので、食中酒としても楽しめるのが知多の大きな魅力と言えます。

知多と山崎・白州の違いは?

1.原料が違うので味も変わる

原料が違うので味も変わる
グレーンウイスキーである知多に対し、山崎や白州は同じサントリーウイスキーでもシングルモルトウイスキーになります。原料がそもそも違うので、味わいも大きく異なります。
知多は非常にさっぱりしていて爽やかであるのに対し、山崎は重厚感がありリッチな味わい、白州はスモーキーで香り高いのが特徴です。飲んだ印象は、やはり山崎や白州の方がインパクトが強めです。

2.価格帯が違う

知多は全体的に価格が抑えられています。通常ボトルであれば700mlボトルでも5,000円未満で購入できることが多く、比較的デイリーに取り入れやすい値段となっています。
一方山崎や白州は価格が高めです。定価そのものも知多に比べて高く、さらに山崎や白州は品薄により高騰化しているので注意です。山崎・白州はボトルによっては数十万円、数100万円をするようなものもあり、なかなかデイリーに飲むのは難しいでしょう。
一般的には山崎や白州の方が、高級品のウイスキーとして扱われます。ただしそもそも原材料や製法が違うことによる価格差であるため、決して知多がレベルの低いウイスキーという訳ではありません。むしろ強めのウイスキーが苦手な方にとっては、知多の味わいが魅力的だと感じられることも多いようです。

ハイボールにも人気のサントリー知多

ここまで何度も述べていますが、やはり知多は「ハイボール」にするのが人気です。ハイボールにすることで、知多の優しくて華やかな香りが開き、甘味も増して感じられます
サントリーは知多のハイボールに「風香るハイボール」の愛称をつけていて、公式でもハイボールにすることをおすすめしています。知多で作るハイボールは、モルトウイスキーのハイボールに比べ雑味が少なく食事にもよく合います。揚げ物などのハイボールの定番おつまみにはもちろん、和食や洋食など料理のテイストを問わずに楽しめるのが知多ハイボールの魅力です。

知多で作るハイボールレシピ

用意するもの

  • ・大きめのグラス、マドラー
  • ・氷
  • ・サントリーウイスキー知多
  • ・ソーダ水

 

  1. 1.大きめのグラスに氷を目一杯入れる
  2. 2.ウイスキー知多を注ぎ、マドラーで混ぜる
  3. 3.冷えたソーダ水を、氷に当てないように注ぐ
    ウイスキー知多:ソーダ=1:3.5がおすすめ
  4. 4.炭酸が抜けないようにゆっくりとマドラーで混ぜる
  5. 5.お好みですだちやレモンを添えてもOK
    ※生姜や山椒、そのほかフルーツを溶かすアレンジもあり

 

サントリーウイスキー知多の主なシリーズ

サントリー知多

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知多
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知多ウイスキーといえばこちら。2015年にリリースされた知多の定番シリーズとなります。700mlのボトルのほか、350mlや180mlのミニサイズもあります。
梨のような爽やかさ、そして青リンゴのようなアロマを持つシングルグレーンウイスキーで、サイレントながらも甘味があり豊かな味わいを楽しめます。
ハイボールとして推されている商品ですが、ロックや水割りにしてももちろん美味しく飲むことができます。

知多蒸留所特製グレーン

 

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現行ボトルがリリースされる前の2014年に、知多蒸留所限定でリリースされていた知多グレーンです。黒いラベルが目印のボトルで、グレーンながら深い味わいが魅力となっています。現在では廃盤となっているため、入手がやや困難です。コレクター需要が高いボトルでもあります。

知多蒸留所シングルグレーン

 

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現行ボトルがリリースされる前、2014年に愛知県内限定でリリースされていた限定品です。現行品の知多よりも、濃厚かつ芳醇に感じられるファン向けの味わいとなっています。ドライフルーツのような味わいが特徴で、加水することでより開き香りを楽しめます。

「THE ESSENCE of SUNTORY WHISKY」シングルグレーンウイスキー 知多蒸溜所 ワイン樽4年後熟

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2018年にリリースされた、サントリー知多の熟成タイプの品です。酒齢16年の原酒が使われていて、ホワイトオークの樽熟成ののちにワイン樽にてさらに4年後熟させているのがポイントです。
濃厚な甘味とベリーのような酸味があり、インパクト大の品です。ボトルデザインも特徴的でおしゃれなものとなっています。

サントリーウイスキー知多の買取はリンクサスまで

高額買取査定

お酒買取店リンクサスでの知多の買取相場

シリーズ
買取相場※2022年3月
知多蒸留所特製グレーン45,000円
知多蒸留所シングルグレーン8,000円
知多シングルグレーン1,500円

山崎や白州に比べお手頃価格と言われる「知多」ですが、市場人気があるので買取相場でも高めの値段がつきます。もし飲まない知多が自宅に眠っているという方は、ぜひお酒買取の利用を検討してみてください。
お酒買取専門店リンクサスは、ウイスキーの買取を得意としていて知多の買取価格にも自信があります。特に知多の中でも、現在は入手の難しい「知多蒸留所特製グレーン」や「知多蒸留所シングルグレーン」は高値がつきやすいです。例えば黒いラベルが目印の「知多蒸留所特製グレーン」の未開封ボトルであれば、状態が良ければ45,000円ほどの値段がつきます。
ウイスキー知多の買取に関して気になることがあれば、ぜひ一度リンクサスまでご相談ください。
知多買取はコチラ

まとめ

人気の国産ウイスキーでありながら、比較的入手がしやすいのがサントリーウイスキー知多の特徴です。ハイボールにすると花開くその味は、さっぱりとしていて食中酒にも人気があります。ほんのりとした甘味、そして美しい香りはサントリーの技術の賜物です。
濃いめのウイスキーが苦手な方でも挑戦しやすいので、ぜひ一度お試しください。

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