

お酒買取専門店リンクサスでは、新旧ボトルを問わず高価買取を実施中!箱などの付属品完備でさらに査定額がアップします。お気軽にご相談ください。
ラフロイグ18年 買取価格と相場推移
現在の買取参考価格

ラフロイグ18年買取 700ml
買取価格の相場推移
まずは直接相談したい方
詳細な査定結果を知りたい方
ラフロイグ18年 高価買取チェックポイント~外観・付属品で見る価値の違い~
ここでは、買取価格に影響するラフロイグ18年の外観や付属品で見分けるポイントをご紹介します。
外観で見るべきポイント
ラベルのデザイン・表記



ラフロイグ18年は休売期間が長く、いつの時代のボトルかで大きく評価が分かれることがあります。
まず現行品は、白背景に黒ロゴのスタイリッシュな見た目が特徴。こちらは2024年以降に発売されたもので、安定した人気があります。
一方で休売となるまでの2015年ごろのボトルは、18という数字が明るい色になっているのがポイントです。この時代のボトルは、希少価値の高さからより高値になることがあります。
さらに古いボトルとしては、現行品よりも記載やマークの多い旧ラベルが存在します。こちらは2010〜2013年前後に流通していたもので、当時終売となった15年の後継ボトルとして販売されていました。
キャップ部分



キャップはカラーやロゴのデザインに注目することで、年代を見分ける重要な手がかりになります。
現行品は白いキャップフィルムで、「1815」と書かれます。近年のラフロイグは18年以外もデザインが更新されており、サステナブルなパッケージが採用されています。
一方で旧ボトル時代のラフロイグ18年は、キャップフィルムが緑色であるというのが特徴。
休売前のボトルはロゴが平行になっていますが、初期ボトルはロゴが斜めに配置されているという細かな違いもあります。
いずれのボトルも、フィルムやラベルが綺麗なことが、高価買取につながるポイントです。
代表的な付属品一覧

箱や付属品が揃っていると買取金額が上がるため、お持ちのラフロイグ18年の付属品が揃っているか事前に確認しておきましょう。
スタッフと直接話せて安心 !
気軽に質問・相談できて便利 !
ラフロイグ18年 基本情報
ここでは、その魅力を深く理解するために、製法・味わいの特徴と受賞歴をご紹介します。
ラフロイグ18年とは?製法と味わいの特徴
ラフロイグは「好きになるか嫌いになるか」ともいわれる強烈な個性で知られるブランド。その中でも18年熟成による落ち着きと奥行きを兼ね備えた1本として人気を集めています。
そんなラフロイグ18年は、一度は2015年に終売となり、長らくプレミア価格で取引されていました。そこから2024年に新パッケージで復活し、再び注目を集めています。
原酒は主にバーボン樽で18年以上熟成されたものを使用。アイラ特有の潮風を受けながらゆっくりと熟成されることで、ラフロイグらしいヨード香や海藻のニュアンスを残しつつ、全体はよりまろやかで洗練された印象に仕上がっています。
若い熟成年数に比べて角が取れ、複雑で深みのある香味が際立つのが特徴です。
香りはバニラの甘さに加え、ベリー系のフルーティーさと力強いピートスモークが調和。口に含むと焼きリンゴのような香ばしい果実味とシナモンのスパイスが広がり、やわらかな甘みとともに厚みのある味わいを楽しめます。
余韻にはハーブの爽やかさとスモーキーさが長く続き、ラフロイグの個性と熟成の魅力をバランスよく堪能できる仕上がりです。
世界が認める品質と受賞歴
力強さと円熟味を兼ね備えた完成度の高さが、多くの愛好家から支持されています。
| 受賞年 | 受賞名 |
|---|---|
| 2010 | IWSC(インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション)金賞 ベスト・イン・クラス |
ラフロイグ18年 種類と特徴~新旧ボトルの違い~
それぞれの特徴や価格についてご紹介します。
ラフロイグ18年 種類一覧
ラフロイグ18年 種類比較表
| 種類 | 販売時期 | ラベル・見た目の特徴 | 香り・味わいの特徴 | 主な付属品 |
|---|---|---|---|---|
| ラフロイグ18年(現行品) | 2024年〜現在 |
・白黒を基調にグリーンを効かせたモダンなデザイン ・従来より洗練されたスタイリッシュな印象 ・キャップ部分は白いフィルム仕様 |
・シャープで力強いスモーキーさが際立つ ・レモンや塩気を感じる爽やかなニュアンス ・海を思わせる潮気とともに長い余韻が続く |
化粧箱 |
| ラフロイグ18年(〜2015年) | 2013〜2015年ごろ |
・終売前のクラシックなラベルデザイン ・白地にゴールド調の「18」表記が特徴 ・キャップはグリーンのラベル仕様 |
・力強いピート香と熟成由来の甘みが調和 ・バニラやフルーツのニュアンスが広がる ・重厚さとまろやかさを兼ね備えた味わい |
化粧箱 |
| ラフロイグ18年(〜2013年ごろ) | 2010〜2013年ごろ |
・グリーンを基調としたクラシカルなデザイン ・伝統的なラフロイグらしい外観 ・15年の後継として登場したボトル |
・深みのある上品な味わいが特徴 ・穏やかな甘みとともにスモーキーさが広がる ・柔らかさと複雑さを兼ね備えた仕上がり |
化粧箱 |
直接相談できて安心!
気軽に質問・相談できて便利 !
ラフロイグ人気シリーズ Pick Up
他のラフロイグシリーズもぜひチェックしてみてください。
ラフロイグ18年 買取の流れ・方法
それぞれの流れや特徴を確認し、ご自身にぴったりの方法をお選びください。
店頭買取
出張買取
宅配買取





ラフロイグ18年 買取で
リンクサスが選ばれる理由
リンクサスのラフロイグ 買取の強み

専門スタッフが適正査定
ラフロイグも安心買取対応
銘柄に精通した専門スタッフが査定を行うため、適正かつ納得のいく価格での買取が可能です。売却を検討の際はリンクサスへご相談ください。
人気のラフロイグを買取強化
終売品も安心査定
リンクサスでは希少価値が高まったラフロイグ18年を高価買取中。市場でも高値取引が続く注目銘柄です。
状態良好なら
ラフロイグは高価買取が期待可能
希少性から相場も上昇しており、状態次第で査定額アップが狙えるのが特徴です。リンクサスでも積極的に買取を行っています。
ラフロイグ18年 買取をご利用のお客様の声
ラフロイグ18年 買取でよくある質問
ラフロイグ18年は旧ボトルと現行品で査定額に差は出ますか?
-
はい、差が出る場合があります。特に2015年以前の終売ボトルは流通量が少なく、コレクター需要も高いため、現行品より高評価となるケースがあります。
ラベルやキャップの違いで年代は判断できますか?
-
はい、可能です。ラベルのデザインや「18」の表記、キャップの色やロゴ配置などからおおよその年代を見分けることができ、査定額にも影響します。
ラフロイグ18年が高価買取されやすい理由は何ですか?
-
長期熟成による品質の高さに加え、2015年の終売による希少性が評価されています。さらに近年の再販もあり、市場での注目度が高い点も価格を押し上げる要因です。
ボトルの保存状態は査定にどの程度影響しますか?
-
保存状態は査定額に大きく影響します。ラベルの汚れやキャップの劣化、液面低下などがあると減額対象となるため、直射日光や高温を避けた保管が重要です。
スタッフと直接話せて安心 !
気軽に質問・相談できて便利 !
お酒買取カテゴリ一覧












































































































































お酒買取強化商品から探す
店舗一覧









































































































ラフロイグ18年 買取
担当者からのコメント
潮や海藻を思わせるスモーキーな香りに加え、バニラやフルーツの甘みが重なり、力強さとまろやかさを兼ね備えています。個性の強い味わいながらも、熟成による奥行きと飲みやすさがあり、多くのウイスキー愛好家に支持されている銘柄です。
リンクサスではラフロイグ18年の高価買取を実施中。状態や付属品の有無によって査定額アップも期待できます。ぜひお気軽にご相談ください。